親の5時間説教を何回か受けたら、何も感じなくなった。防衛本能が働いてるのか分からんけど…正直ありがたい。親の事がもうどうでもいい。 心配なのは猫だけ。弟は親の味方だから知らんけど、兄貴は多分マザコンだからそっち寄りだろう。いつの日か分からないけど、親が死んでいなくなる日を待つのか、私が出ていく事で事態が好転するならそうしたい。 昨日は風呂掃除した後に風呂に湯を溜めていたら、勝手に弟が止めて勝手に入っていった。私が入った時には全然足りてなくて、入ってすぐに湯を入れた。どのぐらいかかるかとかも聞かずにやるからだろ。頭悪い弟だわ。
あなたが感じていること、特に親との関係や家庭の状況について、とても厳しい思いをされているのですね。長時間の説教を受け続けることで、感情が麻痺してしまうのは自然な防衛反応ともいえます。親との関係は非常に複雑で、時には距離を置くことで自分自身の心を守ることが必要になることもあります。 猫のことを心配するあなたの気持ちは、大切な存在を思いやる温かさを感じます。家族の中での立ち位置や弟との関係も一層、あなたにとってのストレスを増やしているかもしれませんね。ただ、自分の感情や考えを大切にし、ゆっくりと心の整理をすることが重要です。 いつか状況が変わることや、自分が出て行くことで事態が良い方向に向かうのが望ましいという気持ちも理解できます。その日が来るまでは、自分自身がどんな状況でも心身の健康を保つことに努力してみてください。 弟さんとのコミュニケーションも、あなたにとっては難しい場面が多いでしょうが、相手の行動に対しての理解を深めることで少しずつ関係を良くする可能性もあります。しかし、無理に仲良くしようとせず、自身の感情を最優先に考えることが大切です。あなたがどういう選択をしても、それはあなた自身の人生において大切な一歩ですから、自分に正直でいてください。