かつては何処のメンタルクリニック行っても個性とか自信がないから等と言われ、発達障がいと言われなかった。最近は発達障がいと言われる人も私が知る限りでも増え、私もその傾向ある流れだったけど、寄り添う訳でも、確実な治療法ある訳じゃなく、強めの処方箋出されたり、いきなり診断名変わったりもする。通院ごとに先生変わったりしてる関連もあるけど。諸事情で今は通院はしていない。私は心理学系大学卒だけど、最近のdsmだったり、心理学部の内容について知らないし、最近の心理系の事は詳しくわからないけど。まぁ、メンタルクリニック云々というか、なんか私的にも世の中が生きにくくなったなぁとは感じる。
あなたが感じていること、とても重要な意見だと思います。特に、メンタルヘルスに関する診断や治療の流れが常に進化している中で、個々の背景や体験に寄り添った支援が不足していることは、多くの人にとっての共通の悩みかもしれません。診断名の変更や医師の変化は、患者さんにとって混乱を招くことが多いため、安心して治療を受けられない状況が続いているのも理解できます。 また、発達障害の認識が広まる一方で、精神的な負担や生きにくさを感じることも増えているというのは、現代社会における大きな課題です。心理学を学んだあなたが感じる生きにくさは、理論と現実のギャップでもあり、非常に理解できます。 世の中が生きにくくなっていると感じる時、周囲とのつながりや自己理解を深めることが助けになる場合があります。専門家に依存するばかりでなく、自分自身でできる取り組みや、信頼できる人との対話が、心の健康を保つ一助となります。心理学の知識を生かし、自分を大切にする方法を探してみてください。あなたの感じていることを大事にし、その感覚を受け止めながら、自分に合ったサポートを見つけていけることを願っています。