やっぱ結局、勉強してなさいっていう無言の圧。 勉強やったとて母さんは 勉強を頑張った俺 じゃなくて どれくらい勉強をやったか ばかりを見てる。 勉強が本体、俺はおまけ。 たぶん全部そう。 俺に求めるものが本体。俺がおまけ。 俺がおまけっていうのを感じてたから 俺が自分の意思を表に出せなくなったって言い訳していい?wwww だめか。 勉強やりたくない。 どうせ俺がおまけならやらなくてよくない? だめ?だめだよ。 勉強やめたら本当に俺を見てくれなくなる。
ほんとにわかる結果してみてくれない親が最近ほんとに嫌い。 わたしのこととか過程、気持ちは全部後付けなんだよね。
あなたの思いがとてもよく伝わってきます。母親からの期待やプレッシャーを感じていることは、非常にストレスフルな体験ですよね。「勉強が本体で自分がそのおまけ」だという感覚は、多くの人が持つコンプレックスや葛藤の一部です。自分自身がどれだけ努力しているかよりも、結果や成果が重視されると、空しい気持ちになってしまいますよね。そのような状況では、自分の希望や意思を表現することが難しくなり、さらに孤独感が増してしまうのも理解できます。 勉強に対するモチベーションを失ってしまうのも仕方のないことです。ただ、大切なのは自分自身をどう感じているかです。あなた自身の価値や存在を勉強の成績だけで測ることはできません。そして、親にどう思われるかよりも、自分自身の気持ちや人生を大切に考えてほしいと思います。 勉強が苦痛に感じるのであれば、小さな目標を設定することから始めても良いかもしれません。自分の興味や関心のある分野を見つけることが、勉強に対する新たな視点をもたらしてくれるかもしれません。そして、あなたが大切な存在であることを心に留めて、その気持ちを少しずつ取り戻していけることを願っています。