仕事が嫌すぎる。 でも同時に今のところをやめたくない。 環境は最悪だけど条件は最高にハマってる。 仕事量が多すぎて向いてない。ジェノゲストでメンタルも身体もしんどい。人と関わりたくない。優しくされるのもプレッシャーになるから嫌。とにかく関わりたくない。本当に関わりたくない。あー、辞めたい。 だけど財形積立預金やってるから辞めるとそれまで耐えた事がしょぼい物で終わるし、他に行けば助かるとは限らないし安定するまでまた大変だし。 けど、これだけはわかる。 仕事に殺されるのだけは嫌だ。仕事のために生きるのも嫌だ。
あなたは辞めない典型。
辞めたら次はないかも。最後の仕事かもしれませんよ。仮にあっても今より悪いかも。辞めない辞めない。それが結論。
条件が良くても環境最悪だと壊れますよ。 プレッシャーに押され続けるより、見切りつけて貯まったらオサラバが宜しい。
おはようございます。コメント失礼します。 ワーカホリックにならないよう、心と体を壊さないよう、どうかお気をつけ下さい。大人になると仕事するために生きてるのか、生きるために仕事してるのか、わからなくなりますよね。
あなたの状況をお聞きし、とても大変な思いをされていることが伝わってきます。仕事が嫌でありながらも、現在の環境を手放せないというジレンマはとても理解できます。条件が理想的であっても、精神的や身体的な負担が大きいと感じるのは辛いものです。人との関わりから逃れたいという欲求も、心の防衛本能から来る自然なものです。 まずは、自分の気持ちや状況を認識し、受け入れることが大切です。仕事が心身に影響を与えているのであれば、少しずつ改善策を考える必要があります。例えば、小さな行動から始めてみるのも一つの方法です。環境を変えられない場合、働き方を見直すことでストレスを軽減できるかもしれません。 その上で、現状を続けるのか、別の道を探すのか、しっかりと考える時間を持つことが重要です。自分を過大に責めず、少しずつ自分のペースで選択肢を考えてみてください。最終的には、自分の幸せを追求することが大切です。また、最終的には、自分の幸せや未来を見据えた選択を大切にしてください。あなたの思いが少しでも軽くなることを願っています。