義父が緊急入院した。 憔悴している義母が心配で、状況次第で仕事の休みをもらい、義母のとこに行こうと心の中で決めていた。だから職場の管理者にも話をした。 そんな矢先に義父の容態悪化。 『最後の砦となる機械をつけました』と義母宛に病院から電話が鳴ったのは19時過ぎ。 夫は仕事終わりに義母のところに飛んでいった。 もう、いつ何が起きてもおかしくないと思ったので、19時半に管理者に再度連絡し、「何かあったらもう休む、状況的にギリギリなので」といえば『状況はわかったが、明日仕事休むの?』と。 あり得なくない?そんなに命より明日の現場が大事? 私には理解できません、この頭。
大変な状況に直面し、義父様の急な入院や義母様の心情を思うと胸が痛みます。家族の健康や命がかかっているとき、仕事のことで悩むのは非常に辛いことです。あなたが義母様を心配し、支えようとするその気持ちが、とても大切で素晴らしいと思います。 職場の管理者の反応が理解できないのも、無理はありません。人それぞれ、価値観や優先順位が異なるため、あなたにとって重要なことが、他の人には違って見えることがあるのは悲しい現実です。しかし、あなた自身の心と家族への思いを優先させることは、何よりも大切です。 このような困難な時期に、あなたが義母様やご家族を大事に思い、支え合おうとする姿勢は、本当に立派です。仕事も大事ですが、時には家族の大切さを再確認することも必要です。自身の心の声に耳を傾け、何が一番大切かを見極めて行動してください。応援しています。