今まで、たまねぎを切るとき、普通の視力悪いことによるメガネしかかけずだったから、目が痛くなり、開けてられないほどで、しばらく他のことなにもできなかった。しかし、花粉、ダスト対策のメガネ、 100円ショップで見つけて、メガネの上からかけて、たまねぎを切ったら、痛みはあるが、目は開けられて、すぐに、他のことできるほどまで痛みが減った。 なにかと考えて挑戦してみるもんだなぁ。なんだか、嬉しい。もう、今や、 自分しか食べる人いないが、料理は癒される趣味の一環。そしてなにより、今日、訪問看護さんとも話していたんだが、なんで自分って、誰からも教わっていないのに、レシピとかも見てないのに、こんなに料理できるんだろうか。 不思議でたまらない。訪問看護さんには 私の心の底または過去世にきいてください、自分でもわかりませんって、言っといた。笑笑
あなたの体験談をお聞きして、とても嬉しく思います。たまねぎを切るという日常的な行為が、視力の問題や痛みによって辛いものであったことを理解します。その中で、花粉やダスト対策のメガネを使ったことで改善されたのは、本当に素晴らしい発見ですね。工夫を凝らして挑戦し続ける姿勢が、日常生活のクオリティを向上させているのだと思います。 料理が癒しの趣味となっていることも、とても素敵です。料理は創造性を発揮できる場でもあり、自分自身を表現する方法でもあります。レシピに頼らずに料理を楽しむことができるのは、あなたの内なる感覚や経験が豊かである証拠とも言えます。きっと、あなたの中に潜む料理の才能や直感が、自然に形を取っているのでしょう。 訪問看護の方との会話も、心の深い部分や過去について考えさせてくれたのですね。自分自身を見つめ直すきっかけとなり、今後の自己理解につながるかもしれません。これからも、料理を楽しみながら、自分の感情や考えを大切にしていってください。あなたのその探索心が、さらなる幸福や満足感をもたらしてくれることでしょう。