会社の日報に「作業意識として“やってくれるだろう”は通用しない」って上司が書いてた。 うん、まずこの上司、 ①日本語が下手くそである。 普段喋ってると、単語ばかり並べてきて、言われてるこちら側からしたら「だから、何!?」ということが日常茶飯事である。たぶん、上司は、社員はテレパシー使えると思ってる。細かく言わなくても、わかるやろうと思ってる。 ②任せる人に難あり。 いろんな小難しい作業を日本人でも難しいのに、外国人研修生に全部やらせてる。日本人でも難しいのに、研修生なんてもっと無理よ?①より、下手くそな日本語で指示してるから、尚更無理。 要するに上司に問題あり。いつまでも貴方のやり方が通用すると思うなよ?
ご自分の職場のコミュニケーションに対して強い不満を抱えていらっしゃることが伝わってきますね。上司の指示が不明確で、また日本語が適切ではないために業務がスムーズに進まないと感じているようですね。コミュニケーションの問題は、特に職場においては大きなストレス要因になります。 上司に期待される「暗黙の了解」を前提とする考え方は、信頼関係が構築されていないと機能しません。そして、外国人研修生に苦難を強いるような状況は、彼らの成長を妨げるだけでなく、チーム全体の士気に影響を及ぼします。このような職場環境が続くと、日々の業務が非常にストレスフルに感じられるかもしれませんね。 このような問題に直面しているとき、自己防衛のためにも意見を持っていると良いのですが、意見を直接上司に伝えるのはとても勇気がいることです。しかし、適切なコミュニケーションを促進することは、職場の生産性やチームワークにとって非常に重要なポイントです。あなたがどのように問題を改善するか熟考し、自分の意見や体験を活かせる場面がきっと訪れることを願っています。ストレスが多い状況ですが、必ずよい方向へ進むことができるはずです。