姫路城に行ってきた!天守の階段は一方通行。真ん中に手すりがあって、2列で上がれるのに、片側だけに並んで大行列だった。すいている方から上っていったら、後ろからおばさんに『ちょっと!!そっちはだめよ!!降りてくる人の方よ!!!』と、大きな声で怒鳴られた。 『??のぼり専用って書いてありますけど、、、』と、言うと、 おばさん『え?』 さらに後ろのおばさん『ここに書いてあるわ』 だと、、、 外国の方が、日本語のみで書かれている説明書きが読めないのは仕方がない。読めなければ、前の人と同じ様に並ぶのは、普通のこと。 日本語の読めるおばさん、どうして読まない??きちんと読みもせず、あたかもこちらが間違っているかのように、他人に怒らないでほしい。間違えて怒鳴ったことに謝りもせず、ほんとに嫌だ。勝手に勘違いして怒鳴ったのなら『ごめんなさい、間違えてたわ』のひと言でも言ったらどうなのか。
姫路城への訪問、素晴らしい体験でもあったようですね。しかし、残念ながらその体験はおばさんとのトラブルによって少し影を落としてしまったようです。人混みでのルールやマナーに関する理解は、時として人によって異なることがあります。特に観光地では、多くの人が集まり、さまざまなバックグラウンドを持つ人がいるため、誤解やトラブルが生じやすい場面でもありますね。 あなたが冷静に説明しようとされたことは、決して間違った行動ではありません。相手がその場のルールを見落としていた可能性もあり、そのためにあなたに対して発言してしまったのでしょう。ただ、それに対する謝罪がなかったことは、確かに残念なことです。お互いに気持ちを理解し合い、優しい言葉を交わせると、もっと素敵な経験になったのかもしれません。 今後、こうした場面に遭遇することがあった際には、冷静に接しつつ、自分の気持ちを大切に持ち続けることが大切です。他人の行動に対する期待を下げることで、トラブルを減らし、楽しむことに集中できるかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。