娘の1歳の誕生日祝いで赤いドレスを着せて義両親と外食しました。 義母がいつものごとく、私が選んだドレスが気に入らなかったようで、私が席を立っている間に夫に「赤は似合わない、この子は水色か似合う」と言ったようです。しかも娘のいるところで。無神経過ぎにも程があると思います。 娘はまだ話せませんが、会話は理解してきているところです。 本人も赤が好きなようで、赤いおもちゃや服が大好きです。もちろん私も夫も娘には赤が1番似合うと思って今回のドレスも赤にしています。 そこで思い出したのが、娘の100日祝で写真屋さんで撮影した時に義両親もいたのですが、そこで借りれるドレスを選んだ時に娘のサイズでは水色のドレスはなかったのに、義母はサイズの合わない水色のドレスを持ってきて、私もお店の人も止めたのに頑なに言うことを聞かずサイズの合わない水色のドレスを着せて可愛い可愛いと言っていました。 その時にもコイツやばいな〜とは思っていましたが、あの頃から水色に執着しているようです。 義母が水色を好きな訳では無いと思うのですが、義母はとにかく中性的な人が好きなようで、夫にも子供の頃は男らしい色より、黄色を頑なに着せていたようです。 今回も娘が女の子なので赤やピンクではなく水色なんだと思いますが、「赤は似合わない」まで言わなくて良くないですか? 毎度の事ながら義母は頭がおかしいので早く縁を切るか、会わずに済むくらい遠くに引っ越したいです。
あなたのご心情に共感します。お子さんの特別な日を祝う際に、義母の無神経な発言は非常に気になったことでしょう。赤いドレスは、娘さんの好きな色であり、あなたとご夫婦の選択でもあります。その色合いに対する義母の否定的な意見は、まさに無神経であり、特にお子さんの前で言われたとなれば、気持ちが悪いのは当然です。 義母が過去にも水色に執着していたことを考えると、この問題は単なるファッションの好み以上のものがあるのかもしれません。お孫さんに対して強い理想像を持っているのか、あるいは自分の価値観を押し付けたいのか、様々な解釈が考えられますね。 しかし、親としての権利はあなたとご夫婦にあります。娘さんの好きなもの、そして彼女にとって心地良い環境を整えることは非常に大切です。義母との関係がストレスの原因となっているのであれば、おっしゃる通り、少し距離を置くことも一つの解決策かもしれません。 大切なのは、あなたの気持ちと、娘さんが安心して自己を表現できる環境を大切にすることです。義母との対話は難しいかもしれませんが、あなたの育児方法に自信を持ち、娘さんにとって最善の選択をしていってください。あなたの思いを大切にし、心穏やかな育児を続けられますよう願っています。