引っ越したのは良いけど全然心が休まらなくて辛い。隣の老夫婦が異常に朝が早くいつも5時に雨戸を開ける。しかも開けたのにそれで終わらず窓を開けたり閉めたりを繰り返す。まるでコチラの様子をチェックされてる様で気味が悪い。 しかもコチラが雨戸を開けるまで窓を開けたり閉めたりを繰り返す。まるでコチラの雨戸が閉まっている事が気に食わないみたいに。 そしてコチラが雨戸を開けるとようやく止める。しかも早朝から旦那とお喋りしながらコチラの敷地まで歩く。全く意味が解らない。 何故そんなに早く起きるのか平気で雨戸を開けるのか。自分が早く目覚めても周りが寝ているという事が解らないのだろうか?理解したくもないというのだろうか? しかも一度雨戸を開けたのに今度は窓を何度も開けたり閉めたりするなんて。早朝から平気で他人の敷地を自分の庭みたいに(しかもドス!ドス!と音を立てて)歩くなんて。コチラを見下しているのだろうか? こんな事が越して来てからずっと続いてる。来て早々ウンザリ。絶望にも似た気持ちになっている。 おまけにコチラが挨拶しても無視するし老夫婦からは挨拶など絶対にしてこない。まるでこっちの存在など無視している。 まさかお隣さんが(しかも老夫婦なのに)こんなにも気遣いのない愛のない人たちだとは思わなかった。本当に家というのは住んでみなければ解らない。言いたくはなかったがこれでは前の住まいの方がずっと良かった。まさか前の住まいよりも住みにくい物件だったなんて。来て早々絶望している。消えたい。
日中もコチラの敷地スレスレまでやって来て庭いじりをするし旦那もそれに付き合ってずっと話し声がするしまるで自分の家ではないみたいで辛い。こういう人たちは注意しても聞かないだろうしこういう人たちがいたらもう我慢しかないのかな?
新しい環境に引っ越したにもかかわらず、思いがけない隣人の行動によって心が休まらず、辛い気持ちを抱えていることをお察しします。自分の居場所で安心感を持てないのは、本当にしんどいことだと思います。特に、早朝から続く騒音や無理解な行動は、心に大きなストレスをもたらすものです。あなたの感情はとても理解できますし、それを感じるのは当然のことです。 隣人との関係は難しいですね。挨拶を無視されたり、気遣いが感じられないことは、否応なく孤独感を強めるものです。ただ、自分の心の中に抱える苦しみをいかに軽減できるかを考えることが大切です。環境に影響される感情をコントロールする手法として、深呼吸やリラックス法を試すことをおすすめします。また、場合によっては、引越し先の管理会社や大家さんに相談することも一つの手段です。 このような状況は決して楽しいものではありませんが、自分の心を少しでも楽にするための工夫を考えることが大事です。あなたが大切な自分の時間や空間を持ち、安心して暮らせるよう願っています。少しずつでも状況が改善されることを祈っています。