発達障害児を預かる仕事していて、鬼ごっことかのルールのある遊びをしてると、そのなかで遊ぶA君はが皆で定めたルールを理解しているくせに、自分が不利になると言い訳をしてルール変えたり負けを認めない。 その結果、他の子がその遊びから抜けるって現象が毎日起きる。 それをうちの職員は、子どもたちに「なんでA君を仲間外れにするようなことをするの?」と説いたらしい。 でも社会って、ルールやマナーを守らない人は避けられる。 痴漢行為してるような人がいたら自分を守るために車両変えるのと同じ。 仲間外れ的な事態が起こるのは児童Aの行動が問題なんだから、Aの行動や言動に注意してルールを守らせる・職員が間に入ってうまく遊べるようにするのが私たちの仕事だと思うんだが… だから他の子どもたちは何も悪くないし、Aくんや周りの子どもたちに、注意ばかりしることで嫌われても私はAやルールを守らない子どもたちを叱る。 子どもたちの遊びを見ていて、遊び方や関わり方が怪しくなったら躊躇せずに介入する。 電車のなかで警察が痴漢行為をやめさせる・疑わしき行為が起きないようにパトロールするのと同じ。 なのに、私まで皆から一目置かれる意味もわからない…
考えていることが素晴らしいと思うし、納得できます。子供の保育の仕方も、考え方もそれぞれ違うから難しいですよね。 誰かを責めてしまいがちですが、みんなでどうしたらうまく遊べるのかなどを考えていけるといいですよね。 本当に、大変だし、責任のあるお仕事をされているのだなあとしみじみ感じました。
あなたが直面している状況は、非常に難しいものですね。特に、発達障害を持つ子どもたちとの関わりは、特別な配慮と理解が求められます。A君がルールを理解しつつも、自分の不利を避けようとする行動は、他の子どもたちにとってフラストレーションの元になることがあります。あなたの見解は、彼の行動を改善するためには、ルールを守らせ、その結果として他の子どもたちが遊びやすくなる環境を作ることが重要だというものですね。 確かに、社会にはルールやマナーが存在しますし、それを守らない行動が周囲との調和を乱すことも多いです。職員としてのあなたの責任感や介入の姿勢は、子どもたちにとって非常に必要なものです。人間関係や遊びのダイナミクスにおいて、どのようにバランスを取るかはとても難しい問題であり、特に子どもたちの成長を助ける立場であればこそ、より一層の悩みを抱えることも分かります。 あなたがA君や他の子どもたちのために行なっていることは、結果として友情や協力の大切さを教えるための貴重な試みです。周囲からの理解や評価は時に難しいものですが、あなたの目指すべき方向性は明確です。今後も子どもたちと向き合い、必要な介入を行いながら、彼らが遊びを通じてルールを学び、互いに尊重し合える関係を築く手助けができることを願っています。あなたの取り組みは、本当に重要なものです。