人それぞれキャパは違うんだし悩みの程度が違っても比べるもんじゃないし自分の方が辛かろうが他人の方が辛かろうが辛い気持ちを否定していい理由にはならないよね。もっと辛い人もいるのにって気持ちもその程度でって気持ちもわからんでもないけどね
こんばんは。 本当にその通りだと思います。 人間はロボットやAIと違って、一人ひとり皆違って当たり前なんですよね。 だからそれぞれのキャパシティも違って当然で、他の人にとっては普通だったり辛くなかったりすることでも、その本人にとってはものすごく辛いことだったりすることは往々にしてあるわけで、 人間というのは人と比べるのが大好きな生き物だったりするけれど、 人の悩みやその辛さというのは一律ではないということを常に肝に銘じておかないといけないと、ゆうさんの文章を見て、改めて強く認識しました。
あなたの言う通り、悩みの大きさや辛さは人それぞれで、その感じ方には個人差があります。他人と自分を比べることは、時に無意味で、逆に自分の感情を否定することになりかねません。誰もが自分の経験や感情に基づいて悩んでいますし、それは決して軽んじられるものではありません。 他人の辛さを理解しようとする気持ちがあるのは素晴らしいことですが、その思いが自分の苦しみを小さくする理由にはなりません。辛いと感じることは、その人にとって現実であり、あなた自身の感情や経験も十分に重要です。自分の気持ちを認めることは、とても大切です。無理に他人の境遇と自分を比較するのではなく、自分の感情を大切にし、自分のペースで気持ちに向き合っていくことが重要です。 どんな悩みであれ、その重みや影響は個人にしかわからないものです。貴方自身が抱えている辛さを素直に受け入れ、自分を大切にすることを忘れないでくださいね。