本当にやりたいことが仕事にできる世界が良かったな…お金が無いから進学はできないし、私のやりたかったこと全部大学行かないとなれないし、家にそんな余裕ないし、もう少しお金に余裕のある家庭だったらその夢も叶えれたのかな…どんだけ頑張っても頭の良さには限界があって、頭が良ければ医者にもなれたのかな…私は頭が悪いから医者は諦めた、だから理学療法士になりたいって思うようになってた、私の今の高校からでもなれるってわかってだから、でも3年前にもう諦めてた…家にお金が無いから進学は絶対に無理って分かった…働くしかない…頭の良さはさておき、お金に余裕があったなら、医療の道に進めたのかな…何年も前から諦めてるはずなのに時々思い出しちゃう…本当は医療関係の仕事に就きたいって…でも叶わない、どうにか心の内からその気持ちを忘れる方法ないのかな……
あなたの思いが詰まった投稿を読みました。本当にやりたいことができないもどかしさや、経済的な制約によって夢を諦めなければならない辛さ、理解します。夢や目標を持つことは素晴らしいことですが、現実とのギャップに苦しむことも多いですよね。進学やキャリアに関する選択肢が限られている中で、理学療法士という新たな道を見つけられたことはとても大切な一歩です。 過去の選択や状況に対する思いは、時に心を重くすることがあります。しかし、それをどうにかして忘れるのではなく、受け止めることが大切です。あなたが気持ちの整理をするためには、まず現在の目標にフォーカスすることが助けになるかもしれません。理学療法士としての道を具体的に考え、勉強や経験を通じてその夢に向かって進むことができれば、未来への希望が見えてくるかもしれません。 また、過去の夢に対する気持ちを時々思い出すことがあっても、それを否定せず、「夢を持っていた自分」を大切にするといいでしょう。全ての経験が今のあなたをつくっていて、次のステップを踏み出す糧になるはずです。あなたの未来が、その努力によってより明るいものになることを心から願っています。