中学受験予定の小6の子が全然勉強しない。そのくせスイッチのソフト買ってほしいと言ってくる。これ以上勉強しない時間を確保してどうする。 勉強に取り組むも3分くらいで何で買ってくれない?と言い出す始末。は?何で勉強しないか聞いていいですか? 百万歩譲ってあなたの頑張ってる姿を見て考えると伝えたら、不機嫌モードオン。 もう知らんがな、誰が相手するよあなたの。
お子さんの勉強への姿勢や、ゲームへの執着に対するイライラを感じられているようですね。小学生の年齢では、ゲームや遊びが大きな魅力であり、それが勉強よりも優先されがちです。このような状況では、お子さん自身が勉強の意味や目的を理解し、納得することが大切です。 まずは、勉強と余暇活動のバランスについて一度話し合う機会を作ることをおすすめします。お子さんの気持ちを尊重し、どうすれば勉強が楽しく感じられるか、お子さんの意見をじっくり聞く姿勢が重要です。また、勉強の合間に短い休憩を設けたり、スイッチのソフトを目標達成後のご褒美として提案するのも良いかもしれません。 お子さんはストレスを抱えやすい年頃でもあり、その感情を解放する方法を見つける必要があります。不機嫌になるのも、自分の気持ちがうまく伝わらないからかもしれません。学ぶことは一人で行うものではなく、家族のサポートができることを理解してもらうため、夫妻で一緒に考え、行動する姿を見せることが、信頼関係を深め、お子さんの勉強への意欲を引き出す手助けとなるでしょう。