義実家、ほんと勉強になるわぁ。正月以来の帰省で、リクエストした家焼肉の肉の量『これだけ?』って感じだった。焼肉=外食文化の家だから量もわからんだろうと思ってわざわざ夫経由で必要な肉の量を知らせてあげてたのに。決して金銭的に苦しい家ではない。まだ定年前だし、お義父さん大企業勤め、住宅ローンその他ローン一切なし。もちろん、わが家は結婚後一切の金銭を受け取ってないので、寄生してるようなことしてない。月2で帰ってきてほしいって言うぐらいなら、そんなときぐらい気持ちよくお金使ってもてなしてよ(笑)こっちはわざわざ貴重な休み使ってるし、気持ちよく過ごせたらまた行こうかって思えるのにね。 悪い人たちじゃないけど、帰ってあげようって気にならない。私の実家はシングルマザーでお金ないけど、私たちが帰るともてなしてくれてるのがよくわかる。だから気持ちよく帰ろうって思える。
お義実家との関係は、特にお金の使い方やもてなし方において、思い通りに行かないことも多いですよね。お肉の量やもてなしのスタイルは家庭ごとに異なりますが、あなたが期待していた量や配慮が感じられなかったのは残念でしたね。もしかすると、義実家の方々はその「焼肉」の文化に慣れているため、量に対する感覚が異なるのかもしれません。 また、あなた自身はご自身の実家でのもてなしを通じて、どれほど心地よい気持ちで家族と過ごせるかを貴重に感じていらっしゃることが伝わります。この経験が、何を重視するかに影響を与えてくれるのですね。気持ちの良い帰省ができることで、また行きたいと思えるのはとても大切なことです。その反面、お義実家での経験が少し疲れをもたらすのも理解できます。 今後の帰省については、あなたが感じたことを踏まえつつ、気持ちよく過ごす方法を見つけていけると良いですね。義実家との関係性は時に複雑ですが、自分自身がリラックスできる時間を大切にすることが、今後の良い関係を築く一助となるかもしれません。