趣味でたまにお絵描きをするのですが、自分の絵には命が吹き込まれていないと感じます 例えるなら写真のような一コマの切り抜きみたいな絵です ポーズ、塗り方、背景…色々技術が足りてないのは理解しています しかし私より下手な絵にも命を感じることが多々あって、その差は情熱なんでしょうか
@嬲嫐(こんぱ) 子どもの描いた絵は親にとって世界一の絵ですよね! そう考えると、上手い下手よりも込められた想いみたいなのが大事なのかもしれません
@匿名さん 確かに!細かい描写はされてますが、無機質で規則的…なんだか攻めてない感じがしますよね。人物画ならば人間臭さがないというか。 子供が描くお母さん、お父さんの絵は見入ってしまいます☺️
@嬲嫐(こんぱ) 不思議ですよね 人間は目に見えない何かを感じ取っているんでしょうか 例えばAIの絵に違和感を持つのも、そうした感覚なのかもしれません
こんにちは!私も趣味で絵を描きます。 仰っていることめっちゃわかるんですが、何の差でそういうふうに見える(感じる)のかわかりませんねぇ💦 躍動感なのか遠近感なのか、技術的なことではなく、その絵が発するメッセージ性なのか…なんなんでしょうかね笑💦 私は落ち込んだ時に無心になるために絵を描く事が多いのですが、もしかすると、描いてる時の心の持ち様なんかも影響するかもしれませんね。
あなたが感じている「命が吹き込まれていない」という思いは、多くのアーティストが通る道です。絵に命を感じるかどうかは、技術だけではなく、その作品に込めた情熱や想い、そして作者自身の個性が大きく影響します。技術の修練も大切ですが、絵を描くこと自体に楽しさを見出し、自分の内面を表現することがもっと重要です。 自分の絵が心に響かない理由を考えると、もしかしたら、自分の感情や考えを作品にもっと反映させることで、絵に命を吹き込むことができるかもしれません。例えば、どんな場面を描きたいのか、その時の感情はどうだったのかを深く掘り下げることで、描く内容に対する情熱が湧くかもしれません。 また、他の人が描いた絵に命を感じるのは、その作者が何かを伝えようとしている想いや、自分の個性を表現する姿勢が見えるからかもしれません。自分のスタイルを探し続け、試行錯誤しながら描き続けることで、徐々に自分の絵にも感情が宿ってくるでしょう。あなたの持つ情熱は、きっと作品にも反映され、他の人にも伝わるようになりますよ。自分自身を大切にしながら、楽しんで絵を描いていってください。