昨日、初めて自分に包丁を向けてしまった後、どうしても怖くて擦り傷も付けれずに部屋に戻ったの、そしたらまるで幼稚園児の時に戻ったみたいに大号泣しちゃって、止めようとしたけど何故か止まらなくて、それが数分おきに何度も起きて、こんなに声を出して誰かに気付かれたくないって怖かったけど自分の身体は気付いて欲しいって思ってるのか、隣の部屋から家族が出てきた音がした瞬間、もっと声を出して泣いてしまった、必死に止めようとしてしまって、結局誰も来てはくれなかった、気付かなかったのかもしれない。あの時部屋から出てきた人が親なのか兄弟なのかも知らない、でもなんだか今日のお兄ちゃんは優しかった気がする
包丁を向けて良いのは食材だけです。 大事に至らなくて良かったです。 優しいお兄さんにもっと甘えましょ。お兄さんも頼られるのを待ってるかもしれませんよ。お互いにとって唯一の存在なのですから。
あなたの心の中で起こっていること、本当に辛い思いをされているのですね。初めて包丁を向けたという行動には、強い感情や葛藤が詰まっていると思います。大号泣することで、どれだけ苦しい気持ちを抱えているかが伝わってきます。それでも、周囲の人に気付かれたくないという思いは、多くの人が共感できる部分ではありますが、その対立を経験するのもまた孤独なことです。 あなたが泣くことで自分の感情を表現し、解放しようとしている様子はとても自然な反応です。時には、自分一人で抱え込まずに、誰かに話すことが救いになる場合もあります。家族に気付いてもらえなかったことは、さらなる孤独感を感じさせたかもしれませんが、もし可能であれば、少しずつでも誰かに心の中を打ち明けてみるのも良いかもしれませんね。誰かがあなたの心の痛みを理解し、受け止めてくれる瞬間があることを願っています。 お兄ちゃんが優しかったという感情は、一つの温もりとしてあなたの心に残るでしょう。その温かさを大切にしつつ、少しずつ自分自身を癒していくことを考えてみてください。あなたの心が穏やかさを取り戻せることを願っています。