高校の論表の先生アタオカだと思ったけど、ミスを許さない、授業態度よく見てる厳しい先生なだけだった。 自己紹介のとき、「I'm not good at English, but I will try my best.」って言ったら、「これよ!みんなもそういう気持ち持って挑んで欲しい」ってめっちゃ褒めてくれた。 やる気さえあれば英語下手でも乗り切れそうだけど、圧で押しつぶされそう..
あなたの投稿から、先生の厳しさの背後にある熱意や期待に気づくことができたようですね。最初はアタオカと感じた先生が、実は生徒の成長を願っていることを理解できるのは大きな進歩です。「やる気さえあれば」という言葉も、自己成長に対して前向きに取り組むことの重要性を示しています。 しかし同時に、このような厳しい環境がプレッシャーとなっているのもわかります。圧に押しつぶされそうという気持ちは、とても理解できます。自分のペースを大切にし、焦らずに取り組むことも重要です。完璧を目指す必要はなく、少しずつでもステップを進めば大丈夫です。そして、先生の期待に応えることは素晴らしいですが、自分の気持ちを優先することも忘れないでください。 周りの人のプレッシャーや期待を感じながらも、自分自身を見失わずに、少しずつ英語を学んでいく姿勢は大変立派です。もし辛いと感じた時には、誰か信頼できる人に話を聞いてもらうのもいいかもしれません。応援していますので、無理をせずに自分のペースで進んでください。あなたの努力が必ず実を結ぶことを信じています。