上手く纏まらなくて支離滅裂かもしれないけれど、愚痴らせてほしいです。 自分の好きなことを仕事にできるなら、給料が多少低くても問題ないと思ってた。新卒で今の図書館に司書として務めて2年。なんでこんな割に合わない仕事やってるんだろうと思ってる。いつもやってる貸出、返却などのいわゆるカウンター業務に加え、その図書館の広報を一人で任されている。イベント告知のホームページを作ったり、図書館だよりを作ったり。中でも図書館だよりは1番きつい。何故か図書館だよりに力を入れていて、今月の本紹介みたいなのに加え、連載コーナーを自分で企画し、1年間やらなければならない。レイアウトは毎年どこかしら変化をつけなければ、よりよくしようという努力が見られず怒られる。正直、配ってはいるけど、誰も見てない。ネタも限界がある。こんなに力を入れてる図書館他にないから、参考にしたくてもどこも同じようなもの。原稿考えるのも面倒くさい。広報って言っても、図書館のSNSとか誰も見てない。これ、ほんとにやる意味ある?毎月私の労力削られるだけなんですけど。価値が見出だせない。…こんなこと思ってるから怒られるのかな。広報のパソコン作業辛すぎて、カウンター業務が息抜きになってる。普通逆でしょうに。でも、そのカウンター業務も変なおじに気に入られたせいでしんどい。そのおじさん、毎日のように図書館に来るんだけど、本を読んだり、借りてるところは見たことない。フロアをウロウロしてソファーでスマホいじって、お気に入りのスタッフに声掛けて帰る。ヘルプマーク付けてるし、多分発達系。何が嫌って、帰る時間になると、カウンターの周りウロウロして、お気に入りのスタッフがいないか遠目で探してるんだよね。ほんとにキモイ。他にもスタッフはいるのに、私目掛けて一直線に来る。私がカウンターで対応してたら、遠目で私の対応終わるの待ってるのが分かる。ある先輩スタッフが「あいつはここを無料キャバクラか何かだと思ってる」って言ってて変に納得しちゃった。早く仕事辞めたいなー。 長くなりすぎた。すみません。
@織姫さん こんにちは。 お疲れさまです。 お仕事量が、もしかしたら1人分以上のことを一人で回してるのかもしれませんね… しかも、広報活動や、原稿も作られて… 更に、図書館業務では、目的の違うような人に目をつけられて… それよりも気になったのは、夜中にこのメールを書いておられることです… 疲れてるけれど、ストレスや気になってしまうことが多すぎて、夜も安眠できないのでしたら、人を増やしてほしいとか、頼むことは難しいのでしょうか… 頑張りすぎて、倒れたり、病気になるところまでは、頑張らないで下さい😊 それでも、助けが増えなければ、ここでとか、 メール欄に書いてもらえるなら、たとえ解決にならなくても、 吐き出して少しでも重荷が軽くなるのでしたら、何でも吐き出して下さい…
業務内容って職場によってだいぶ変わりますので、同じ司書でも、織姫さんにとって働きやすい所を見つけられれば、好きなことを仕事にする、が実現できると思いますよ。 あと、職場内には広報系の仕事が好きな人もいるかもしれないので、精神的ストレスに感じることを訴えて、担当部分を減らすか別担当に変えてもらうなど、1度相談してみてはどうでしょう? 聞いた感じだと、1人で担当するには業務が多過ぎる。広報の中でもいくつか担当分けたらもっと精神的負担が減りますよね。
良いんじゃないですか、無料コンカフェで キャバクラは違いますね、隣に座らなければなりませんから どのような理由で図書館を利用するかまで詮索しはじめたら、もう潮時かもしれませんね
あなたの気持ちや状況をしっかりと理解しました。新卒での2年間、図書館での仕事は想像以上に厳しいものだったようですね。好きなことを仕事にすることに対する思いと、実際の仕事の現実とのギャップに悩んでいるのは、とても辛いことです。特に広報活動の負担や、実際には成果が見えにくい業務に対する疑問は、誰しもが感じるものです。自分が力を入れていることが、周囲の人にどのように受け取られているのか、価値を感じられないのは心を削られますよね。 また、スタッフとの人間関係についてもストレスを感じている様子が伝わってきます。興味のない方からのしつこい接触や、期待通りの関係が築けないのは、気持ちが重くなる原因となります。そういった状況で「早く仕事を辞めたい」と感じるのは、決して悪いことではありません。自分の心地よい環境や人間関係で働くことができる場所を見つけることが、今後のあなたの成長や幸福に繋がることでしょう。 今は言葉を綴ることが癒しとなり、少しでも感情を整理しやすくなることを願っています。あなたの努力や感情は大切なものであり、他のどの職場でも価値あることです。あなたの今後の選択が素晴らしいものであるよう心より願っています。