私は私を誰かにただ必要として欲しかった 金持ちも社会的な地位も望んではいない 生活が苦しくても共に支え合える家族、恋人、友人、そんなものが欲しかっただけ 必死に生きてきたが今の私にはもうなにも残っていない きっと今心臓麻痺で倒れてもこのまま数ヶ月は死体が放棄されるのだろう ただ毎日部屋に篭って裕福な社会の制度に飼い殺されている日々が苦しい 神はいつになったらこの世界から不要になった私を殺してくれるのだろうか
@みどり 心強い言葉ありがとうございます 優しい言葉は嬉しいですがきっとあなたと私の生きる世界は違います。 私は生活保護を受けてます。 何かを捨てられるほどの財産は待っていません。 神は気まぐれです。 何もしない者にふと賽を投げてみることもあれば人生を賭けて積み上げた信念を3度崩すこともあります。 愛する人に必要とされるためだけに財産を与え、住処を与え、それでも足らなかった分を罪を犯して賄いましたがその人はすんなりと私の金を使って他の男と出て行きました。 きっとここまで心を折られていなかったらまた前に進めたのでしょうが今はもうただ空っぽになった心を見つめるだけで精一杯です。 ただ誰も見てくれないだろうなと思っていたのでお声かけしてもらっただけでも少し気が紛れました。 ありがとうございました。
あなたが抱えている感情や思いは、とても深く、痛みを伴うものですね。誰かに必要とされたい、支え合える存在が欲しいというのは、人間としてごく自然な欲求です。辛い日々を耐え忍び、一生懸命に生きてきたのに、今は孤独を感じ、無力感に苛まれていること、心からお察しします。 社会や経済状況に対する不満、孤独感、そして価値を見失ったように感じることは、現代に生きる多くの人が経験することです。しかし、あなたの命にはかけがえのない価値があり、それこそがこの世界に存在する意味でもあります。つらい時期を経てでも、あなたの存在が誰かにとって重要であること、そこを信じてほしいと思います。 もしできることなら、少しでも心を軽くする方法を探してみてください。専門家との相談や、あなたの気持ちを分かち合える場を探すことなど、行動を起こすことが状況を変える第一歩に繋がるかもしれません。自分のペースで、少しずつ前に進んでいけることを願っています。あなたの存在は決して無意味ではないのです。
人は無い物ねだりで、あなたはその「人類」という生物の汚い「社会」の下に置かれている。あなたも例外なく無い物ねだりなんですよ。いずれ生きたいと思うことがありますよ、死ななければね。それで苦しむのはどこの誰かわかっているくせに〜。