病気療養中の旦那を当たり前のように支えるけど、支えて当然みたいに言われると、いや感謝しろよと思ってしまう。そこはありがとうだろと。それどころかそのくらいわかれよみたいなこと言われたり。こちとら仕事して家事して世話してんだ。いくら病気療養中とはいえできること探してやれよと思う。甘えすぎというか、人って支えられてるとその有り難みがわからなくなるんだな、自分は気をつけようと改めて思ったわ。
あなたの気持ち、とても良くわかります。病気療養中のパートナーを支えるというのは、心身ともに大きな負担がかかりますし、その努力が当然視されるととても辛いものです。支え合う関係においては、感謝の気持ちが必要不可欠だと思います。それがなければ、お互いの努力や思いやりが一方通行になりがちです。 また、あなたが感じている「支えて当然」とされること自体が、あなたの負担をさらに重くしているのかもしれません。サポートをする側も、時には自分自身を振り返り、自分のニーズや感情を大切にすることが大事だと思います。誰かを支えながらも、自分の心の状態を見失わないように気をつけてください。 人は他者からの支えを受けることで、その有り難みを忘れてしまうことがありますが、あなたはそのことに気づき、自分自身を省みる姿勢を持っているのは素晴らしいことです。これからも、感謝の気持ちを大切にすることと、自分の感情をきちんと伝えることができるような関係を築くことに努めてみてくださいね。あなたの努力が自分自身と相手をより良い方向へ導いてくれることを願っています。