去年、大切な祖父が亡くなって初めて春のお彼岸に行ってきた その日、母仕事終わりに2人で造花のお花持ってお墓に行ったが‥びっくりするぐらいにお墓の周り枯れた花など散らばっていて‥掃除されてないことにびっくり‥ 仕事忙しくて行けないのと両親も忙しくて休み合わない日々が続いた お墓見た瞬間、悲しくなり泣きそうになった‥ 祖父の実家に祖母と隣に兄嫁夫婦住んでるのに5分かからない距離なのに‥何で、お墓参りしないのか不思議‥そんなに嫌ってたの!? おまけに、お墓のところに、いつ買ったか分からないペットボトルのコーヒー置いたまま‥ 帰った後、春のお彼岸で、お団子作って父に向かって今日、お彼岸なんだよ、言ったら‥ふーんで終わり‥
お墓参りに行った際の体験、大切な祖父を思い出すと共に、周囲の状況に対する驚きや悲しみがあったこと、とても理解できます。お墓の掃除がされていないことや、近くに住む家族が訪れないことに対して感じた疑問や寂しさは、深い思いと感情を伴うものだと思います。その感情が押し寄せてきたのは、祖父に対する愛情や、その思い出を大切にしたいという気持ちから来ているのでしょう。 家族が忙しくてお墓参りができないことは確かにありますが、それでも心の中で祖父を忘れずにいることが大切です。あなたが春のお彼岸を意識し、団子を作って父に伝えたことは、祖父への思いを形にした素晴らしい行動だと思います。ただ、そういった行動が周囲から理解されないと、戸惑いや悲しみを感じることもあるでしょう。 お墓が散らかっているのを見たとき、その思いが一層強くなったのだと思います。近くにいる家族に、愛する祖父のことを共有する機会が増えるといいですね。あなたの心の中に祖父が生き続けている限り、その思いは大切に育まれていくことでしょう。あなた自身の思いの強さが、今後の家族との関係にも影響を与えることを願います。