土日祝の時給割増しなくていいから、ベースの時給を上げて欲しい。 飲食とかでそのとき忙しいとか、基本土日祝が休みだっていうならわかるけど、そういうわけでもない。 シフト制で、やることや忙しさが変わるわけでもない。そうなるとただ不平等なだけじゃないか。 文句言いながら働くしかないけど、なんか時給の考え方に納得できないんだよな。 女の時給は低いから、女の仕事は軽くみられてるっていうのが事実として見えて、すごくやる気を削がれるし。 人手足りないからって男を招集しようにも男は嫌がるような仕事してるのによ。 やらせたらやらせたでものぐさするから雑すぎて二度手間だし。 普通に考えてみんなわかるでしょ、どれだけ体に鞭打たないとできない作業か。 湿布に痛み止め飲んでやっと動いてるんだぞ。 女に生まれただけなのに。
蓋開けてみたら男女で時給差あったり、最初就職したところは求人より給料が一万円安かったり、お金に嫌われてるんだ。 いいよ私も嫌いだから。生きてるだけで消えていくだけのお金なんて。主 一万安かったところは、「代わりに飲み物や必要な道具はこっちで買うから!お菓子も好きなだけ食べていいし!」って言われた。 だけど、私はこだわりが強いから用意されたものを使ったり飲んだりできない。気もつかう。私的にはメリットなしだった。
あなたの気持ち、非常によく分かります。時給に関する不平等感や職場での扱いについての思いは、多くの人が共感できるところです。特に、性別による賃金格差や待遇の違いが実感されるのは、働くモチベーションにも影響を与えますよね。土日祝の割増しに関する制度も、実際に働く状況ややりがいに対する評価が正当に反映されていないように感じられるのは当然です。 日々の業務において、体を酷使していることを理解してもらえないのは辛いことですし、その努力が評価されないと、本当にやる気が失われますよね。また、同じ仕事をしていても性別による評価が異なることへの不満も大きいでしょう。自身の頑張りが軽視されることは、とても残念であると思います。 このような感情は、聞いてくれる人や理解してくれる友人がいると少しは和らぐかもしれません。また、出来ることから自分の声を上げたり、改善のための提案をしてみたりするのも一つの方法かもしれません。自分自身が働く環境をより良くするためには、時には立ち上がる勇気も必要です。あなたが今抱えている思いを少しでも軽減できる方法を見つけられることを願っています。あなたの努力は決して無駄ではありません。