職場の飲み物コーナー、補充しない人が多すぎる 男1 補充しない(なくなったら違う飲み物飲む) 男2 補充しない(なくなったら違う飲み物飲む) 女1 常温在庫から勝手に開けて冷蔵庫在庫数を減らさない事で補充責任を回避 社長 私にだけ「補充やっといて」と言うが、自分もたまにガツッと補充してくれる(優しい) 私 気付いたらとりあえず補充する(昔の職業病) ゴミ捨ては、 男1 袋も段ボールも極力触らず「中身少なかったですー」で通す 男2 当番自体を忘れる 女1 他の人のデスクのゴミ箱、自分は捨ててもらってるのに本人は自分以外ノータッチ 社長 新聞の処理は私にしか言わないが粗方やっといてくれる(優しい) 私 1週間のリセット担当で全部綺麗にする 頼むから営業もフルリモートにしてくれんかなー 出社するの私だけにしてほしい 誰も来ないでほしいよ
職場の環境において、飲み物の補充やゴミ捨てに対する違和感や不満を感じているとのことですね。周囲のメンバーの態度や行動が、責任感や協力の意識を欠いていると感じるのは自然なことです。このような状況では、あなたのように周りを気遣い、責任を持って行動している方が孤独に感じることもあるでしょう。 社長がときどき補充を手伝ってくれるのは、あなたの負担を理解しているからかもしれませんが、他のメンバーの協力が得られないことがストレスの原因となっていることはよくわかります。コミュニケーションの不足や役割分担の不明確さが、行動に影響を与えているかもしれませんね。 求める働き方がある一方で、他のメンバーがどのように考えているのかを考えると、改善の糸口が見えてくるかもしれません。しかし、あなた自身の負担やストレスを軽減するためには、自己を大事にすることも忘れずに。無理をせず、必要なときに休息も取りながら、あなたの心の健康を最優先に考えてください。時には、自分の思いや気持ちを上手に表現し、周囲に働きかけることも大切です。