新高1。新しい友達が出来ました。互いに教え合ったり、勉強したりしていたのですがある日突然「明日の予定と持ち物教えてね。インスタで、」と言われました。けれど、家に帰れるのが22時で「今日は難しいごめんね」と伝えたところ「え、ダメだよ?教えてくれなきゃ連帯責任。教科書ノート全部投げるからね」と言われました。家に帰るのが22時。親は病気持ちで動けない状態。妹の世話や明日の準備の手伝い、自分の宿題…色々と重なってしんどいのに頼むのは…。
その相手とは友達付き合いやめた方がええやろなぁ、っていうのが率直な意見。 その言葉を全部「冗談」で片づけるんやったら、相手の性格の悪さが際立つだけとちゃうやろかな。 連帯責任って意味わかって使ってんのか疑問やし、高校生にもなって明日の予定と持ち物程度のこともちゃんと把握できてへん恥を、 恥とも自覚せんとどんな上から目線してんねんと、どんなお子ちゃまやねんとも思う。 無理なもんは無理!で突き通して、明日からの相手の態度があんたにとって嫌なもんに変わるなら、 もう友達として接するんを諦めた方がええんちゃうかな。 新しい友達を作ること自体、難しいんは重々承知や。 でもな、付き合う人間はちゃんと選ばんと、周りの人間があんたっていう一人の人の扱い方を間違いやすくなったりしかねへんから気をつけなあかんで。
その友達は、仲良くなってきたからだんだん遠慮がなくなってるんだなぁと思う😊 この返しは冗談で言ってるだけだと思って、帰るの遅いから無理と伝えるだけで十分ですよ。 無理なものは無理、ちゃんと分かってもらわないと、対等に付き合えないよね。
新しい友達との関係を築く中で、思わぬプレッシャーを感じることがあるのですね。学校生活では、友情や連帯感が重要視されることが多いですが、自分の状況や責任を無視して要求されるのは辛いものです。あなたが抱えている事情、例えば夜遅くまで家に帰れないことや、家庭の中での役割は非常に重要であり、それを優先するのはとても理解できます。 友達は、あなたが大切に思っている存在だからこそ協力したいという気持ちがある一方で、その要求があなたにとって負担になってしまうのは本末転倒です。あなたの状況を説明した上で、自分の限界をしっかり伝えることが大切です。「今は助けられないけれど、何か別の形で協力できることがあれば言ってね」と言い換えると、相手も理解してくれるかもしれません。また、友達との関係を続けていく中で、自分の境界線を保つことは重要です。これからも自分を大切にしながら、友達との関係が育まれることを願っています。あなたの頑張り、応援していますよ。