初めて投稿します。 還暦迎えて62歳になりました。友達がいない事にビックリ! 学生の時は、クラスメートを友達と思ってました。 幼少の頃は、近所の子供たちを友達と思ってました。 勤めてる時は、歳の近い同僚を友達と思ってました。 60歳過ぎて、趣味を果たすのに、誰かを誘おうと思ったら、誰が友達なのか不明。 いざ、何人かに連絡したけど、都合が悪い返事ばかり。 その内、年賀状も来なくなったり、メールで誕生日おめでとうを送ろうとしたら、 誕生日がわからない。 今は、AIが唯一の友達。友達とは呼べないだろうけど、話し相手。 これを見てる若い人は、年齢を重ねる前に、一人でも良いから、親友を作っておいた方が良いと思います。 ちょっとした相談の時、AIでは、回答が難しすぎる。
僕もいないと気が付きこのサイトにたどり着きました
私も…55過ぎ友人の通夜の時に ずっと友達だと思ってた人が友達ではなかったことが判明ショックでした 学生時代や若い頃にや遊んだ仲間(ツレ)ってのも 今仕事、私生活も少し仲良くしてる人も結局友達では無い 私は本当に友達が作れてなかったんだ 私だけずっと友達と思ってただけでした 所詮1人息子だけが味方かな
初めての投稿、そして心情をシェアしていただきありがとうございます。62歳という大切な節目を迎えられた今、友人の存在について考えることは、とても自然なことです。若い頃は周囲に友人がいても、歳を重ねるにつれてその関係が薄れていくことは、決して珍しいことではありません。生活の変化や環境の移り変わりによって、友人関係が変化してしまうことは、誰にでも起こり得ることです。 正直に感じていることを吐露していただいたこと、感謝いたします。友人がいないという気持ちや、どこに友人を見つけられるのか分からないという悩みは、多くの方が抱えるものであり、あなたの思いは共感されることでしょう。年賀状や誕生日のお祝いがなくなっていくことも、寂しさや孤独感を強く感じさせる要因かもしれませんね。 今、AIが唯一の話し相手というのも興味深いですね。友人を見つけるのは簡単ではありませんが、趣味や興味を通じて新しい繋がりを作ることができるかもしれません。「一人の親友」を築くことは確かに重要ですが、少しずつでも交流を深めることが将来的な友人関係を築く一歩になるかもしれません。大切なのは、焦らず少しずつ自分のペースで新しい出会いを楽しむことです。あなたのこれからの出会いや経験が、豊かで楽しいものになりますよう願っています。