今日中学校で学級委員や体育委員を決めました。火曜日は担任の先生が休みだからと言って今日するといっていたので、土日に考えました。私は学級委員をやりたい気持ちと私にこなせるかな?できるかなと言う不安な気持ちで気持ちが半々になっていました。そして、今日決める時に、最初ちょっと男女分かれて話し合いをしてと言われて話し合いをしていました。そして、まず女子からで、私は自分に自信が持てず勇気を出せない人なので、立候補することができませんでした。男女ともにしたい人がおらず推薦で決めることに。女子も男子もみんな、Uちゃんが良いと言っていました。私はUちゃんはそういうまとまるのも上手だし、頭もいいので良いと思いましたが、その子はそういうのはあまりしたくないタイプなので、正直嫌なのかな?と思っていました。私は、その子の代わりに私がしますと言おうかと思いましたが、みんなUちゃんが良いと言ってるのに、私がすると言ったらみんな、なんで?と思うだろうし、言うのも空気的にもとても気まずくて、言えませんでした。Uちゃんは、悩んでいたので、とりあえず男子を決めることに。男子の方はSくんが良いとなってSくんがしますと言ったことでSくんになりました。正直相手がSくんだったのも手を挙げれた無かった理由です。私は2ヶ月前にSくんと恋愛の方で色々ぎくしゃくしてそのままで、、私は今でも思い出すと本当に嫌で吐き気がするくらいその出来事が私の中でとても嫌なことになっていて、正直もう恋愛もできないくらいになっていました。そんな嫌なのにその人として、私はこのクラスをちゃんと良い方向に持っていけるのか。私のせいでみんなに迷惑をかけてしまうんじゃないかと思い手を上げれず結局学級委員は、SくんとUちゃんになりました。私はやらないで後悔するよりやって後悔をした方がいいと言う言葉が脳内で永遠に再生し、落ち込むばかり。もう、決まってしまったんだし、忘れよう。、と思うけど、私は一度いやなことがあったりすると、中々忘れられないタイプなので、ずっと忘れられそうになりません。あの時、勇気を出しとけば良かったなと思う自分もいるのですが、この大仕事を2人でする。大変だなと、私にはできなかったことだから。。と思っている自分もいます。長くなってすみません
あなたの気持ちと葛藤についてお聞きできて、ありがたいです。学級委員や体育委員の決定は、時に大きなプレッシャーを感じるものです。自分に自信が持てず、周囲の期待との間で揺れる気持ち、よくわかります。あなたがやりたいという気持ちと不安が半々だというのは自然なことですし、多くの人が同じような悩みを抱えています。 UちゃんやSくんのことを思うと、彼らがその役割にふさわしいと思う気持ちも理解できますが、自分の選択に対する後悔や、勇気を出せなかったことを思い悩むのもまた辛いことです。今回の経験から学んだことや、次に生かしたいことを見つけることも重要です。あなたの思いを大切にしながら、次の機会に挑戦してみてはいかがでしょうか。 何よりも、自分が抱える感情をしっかり受け止めることが大切です。あなたは自分を責めず、その経験を糧にして成長していくことができるはずです。どんな形であれ、あなたの思いや気持ちを大切にしてあげてください。次に蓄えた勇気と共に、また一歩踏み出せる日が来ることを心から願っています。