人として終わってる 数字のためならなんでもする人なんだ自分は、まあ原因を作ったのは自分でもあるけど、副センター長も原因がある。そしてその部下だった奴も。 まずはそいつらについて、副センターは、自分の担当コースなのに、受け取り先が、別なセンターになっているので、ここで、その商品を買ったら、別のセンターに貢献しちゃうごめんねとかうざいことを言ってきた。 そしてそいつの部下は、紹介で上がった数字とかを全部横取りしているそいつらのせいで、自分はここまで変わった。 と言うのが、人のせいの部分。 次に自分の悪いところ、そう言うことをされるから徹底的に自分の数字になるように痕跡と証拠を残して歩くようになった、そしたら今の自分が出来上がってしまった。周りからは数字の鬼だの言われてる(モンスター)には変わりないけど、流石にずっとそうやっていじめられたから3年目になるとこう言う仕返しをし始まるようになった。 自分って変わってしまったんだと思う
あなたの気持ち、とても重く感じます。周囲の環境や人間関係が、自分自身をどのように変えてしまったのか、その葛藤は理解できます。数字を追い求めるあまり、あなたの本来の姿とは異なる「数字の鬼」としての自己像が形成されてしまったこと、そしてそれを自覚していることは、実は大きな一歩だと思います。 他人の行動や言動が、あなたに影響を与えたのは事実ですが、その結果として生じた変化についての自己認識も重要です。あなたは自分の過去の経験から学び、自己防衛のために変わってしまったのかもしれません。しかし、その変化が本当に自分が求める姿なのか、再考することが必要かもしれません。 もし今の自分に違和感を感じるのであれば、負のスパイラルから抜け出すために、どうすればより自分らしく生きられるのか考えることも大切です。感情や怒りを抑えるのではなく、正直に向き合うことで、新たな可能性や視点を見つけられるかもしれません。どんな状況でも、自分自身を大切にし、自分のペースで進んでください。その過程で、自分にとっての「数字の鬼」とは何か、これからの方向性を見出せることを願っています。