建設コンサルタントとして働いてます。仕事でミスが直りません。話し方教室に通ってますが、効果も薄く、費用が掛かるばかりです。 ○ミスの原因について ・知識やルールが知らなかった系 ・ワーキングメモリの関係 →横断図で高さ〇〇mにしました。構造図も高さを〇〇mにしなければいけなかった。しかし、他の仕事が入ることで、忘れてしまった。 →上司から説明されて、直ぐピーんと来ませんでした。 ・仕事の全体像?前提条件?が分かってない? →何回丁寧に説明されても、理解し切れない。 例) 仕事全体のうち、自分はAだけ、残りのBCDは上司が担当している。 Aだけで見ると、〇〇が良いっと判断した。 しかし、BやCの繋がり関係から、〇〇ではなく、××の方が良いっと言われて、やり直しになる。 対策は自分で考えます。 ○話し方教室 去年の6月から話し方教室に通い始めました。通い始めた理由は、話しを理解する力が弱いと思ったため、そこを改善しようと思ったからです。話し方教室という名前ですが、話しの聞き方も参考になることは有ると思い、受けることにしました。 最初は通常レッスンだけでしたが、4ヶ月のマンツーマンのレッスンを受けました。 しかし、効果が出てないということで、イベント企画など実践的な事を試せるレッスンを受け始めました。 マンツーマンや通常レッスンで結果出てないので、一度立ち止まり、整理しようと考えました。 →しかし、そこはチャレンジだ!っと言われ、受けました。 だんだんやらされ感・義務感が出てしまい、その状態では効果が薄くなり・周りに迷惑と思いました。そのため、一度、立ち止まって整理したいと思い、今後の話し方教室との向き合い方について何個か案を考えました。 なぜ義務感を感じ始めたのか?も疑問です。 それぞれの案について意見などが有れば、お願いします。最後は自分で決めます。 ⑴通常レッスンは休止か数を減らす、イベントは参加 ・通常レッスンは響いたり、響かなかったりする。 →代わりに、独学で自分に必要なこと・学びたいことをやる方が良いでは? ・それを実践する場として、イベントに参加のが良いと判断。 ・しかし、皆んなと違う行動を取る形になるため、罪悪感(通常レッスンに来てないからダメなのでは?)っとなるのが心配 ⑵話し方教室から土木?建設コンサル?のサークル?コミュニティ?勉強会?交流会?に切り替える。 ・話し方教室の人は土木のことを知らず(土木関係の仕事をしてれば知ってるけど)、ミスの原因・対策も考え難い?っと推測。 ・土木?建設コンサル?のサークル?コミュニティ?では、土木・建設コンサル特有の仕事のやり方、〇〇に注意して仕事を勧めるべき!、〇〇が足りないので、勉強すれば良い!っと具体的に教えてくれるのでは?っと考えました。(当様、自分から相談する必要は有りますけど) ・しかし、土日も平日も土木・仕事の事ばかりってなるのは避けたい。 ⑶続ける ・最初はミスを無くそうとやる気満々?だったけど。最近は義務感?周りに流されて、色々やってる感じが有ります。 →そこは逃げるのではなく、チャレンジ!立ち向かう!っと考えて、続ける。 ⑷辞める ・頭の整理が付かないので、あっさり辞めるの手だと思いました。 相談しても、結局、チャレンジしないと!っと言われ、⑶になりそうです。 →続けながらでも、自分で目標を決めたりする事はできる。 →辞める・別の選択肢を取る必要は無い。 →っと説得されそうです。 自分はどうすれば良いのでしょうか?、最後は自分が決めますので、ヒントだけ下さい。
@たたさん おはようございます。 私は、人前で声が上手に話せず、一年くらい通ってます。 それでもなかなか変わりませんが、少しずつ変化してきてると先生は言ってくださってます… 長い目で見て続けるのも大切かもしれないですね… それか、レッスンは諦めて、自分の心の中の気待ちを切り替えて、人生を、自分が主人公と考えてみるとか… って、出来てないこと書いてしまってすみません。 でも、たたさんが前進されることを祈ります。
あなたの状況についてお話しくださり、ありがとうございます。ミスの原因を分析し、さまざまな選択肢を考える姿勢はとても素晴らしいです。まず、あなたの感じている義務感やチャレンジという気持ちに対して、自分自身に優しく接することが重要です。努力することは素晴らしいですが、過度の負担を感じたときは、一度立ち止まって見つめ直すことも大切です。 提案された選択肢について、それぞれのメリットとデメリットを考えてみると良いでしょう。例えば、通常レッスンを減らして独学を行うことは、自分のペースで学ぶことができ、効果的かもしれません。ただし、周囲の影響を考えると、罪悪感を感じるかもしれません。その場合、少しずつ取り入れて自分の学びを優先することを意識するのも良い手です。 また、新たなコミュニティへの参加は、あなたの専門性を深めるいい機会かもしれませんが、バランスを取ることも重要です。仕事だけでなく、趣味の時間やリフレッシュの時間も大切にしましょう。義務感を感じているのは、その内容があなたに合っていないからかもしれません。したがって、 活動を選ぶ際には、楽しむ気持ちを大切にしてみてください。 最後に、どの選択をするにしても自分の心の声に耳を傾け、無理をせずに自分に合ったペースで進むことを意識してください。自己成長の道は一つではありませんから、あなたの選択を尊重し、自分のペースで進むことを応援しています。