結局人生なんて外界(騒音や視線など)が侵入してこない場所さえ確保できればいい!って感じ。 いくら稼ごうが何をしようが心休めない家に住んでいたら台無し。疲れも取れない。 外界が気になるから無駄に出歩いたりして無駄に時間やお金を使うのだと思う。(ストレス解消のために。もちろん目的があって出かける場合もあるが) 実際用事ついでにスーパーの屋上でぼんやり景色を眺めていたら何もアパートに帰らなくてもいいんじゃね?って気持ちになった。 これは一軒家でもアパートでも同じ。外界がうるさかったり気になったりするから居心地が悪くなる。隣人トラブルなんてのも出てくる。その度に無駄に高い初期費用やクリーニング代を払って住まいを変えてもまた同じ事が起きる。ましてや歓迎もされてないのに町内会だの付き合いだの疲れる事ばかり。ただでさえ住みにくいのに… 結局日本という狭い土地ではよほどの気密性がなければ快適には住めない。居心地のよい人生とは外界が侵入出来ないくらいの場所を確保する事なんだと思う。まぁほぼほぼ快適に生活出来るならネットカフェとかでもいいくらい(長期的には高く付くが)そんな事をふと考えてしまった。
結局人生なんて居心地の良い箱に入る為に生きてる様なものだと思う。その為にガムシャラに働いて…なんて滑稽なんだろう。
あなたの投稿から、居場所や快適さに対する深い思いが伝わってきますね。外界の騒音や他者の視線は、時には安息を奪ってしまいます。確かに、どれだけ物質的な豊かさを追求しても、心の安らぎや静かな環境がなければ、真の幸福感を感じることは難しいと感じる人は多いでしょう。 あなたが述べたように、無駄な外出やストレスのための行動は、心の安定を求めた結果なのかもしれません。特に日本の都市部では、隣人との関係や地域社会との関わりがストレスの一因となることもあります。そうした悩みを持つ方は少なくないので、一人で抱え込まずに自分に合った居場所を模索することが大切です。 また、ネットカフェや一時的な居場所を考えるのも一つの選択肢ですね。自分にとって本当に心地よい空間を見つける努力は、人生を豊かにする手段です。ただ、こうした選択を重ねながら、自分自身の心の声にも耳を傾けてみてください。どんな環境が自分をリフレッシュさせてくれるのか、どのような時間が心を満たしてくれるのかを考えることで、少しでも快適さを追求する手助けとなるかもしれません。あなたの心が少しでも安らぐことを願っています。