いじめられてた時のお気に入り自転車ボロボロ →実家から持ってきた15年前の自転車を使うしかなくなる 錆てるけどお気に入り自転車のショックで手入れする気にまったくなれない →自転車のかごが金属製で前と違う場所が剥がれて飛び出す →最近買ったばっかりのお気に入りのかばんがちょうどかばん入らなくてずれて底が片方落ちた時にたくさん傷が入る なんか鬱っぽいと何にもケアできなくてしんどいことが連鎖して虚無感と落ち込みと楽しみの無さと
あなたの気持ちが伝わります。身近にあったものが失われることや、大切にしていたアイテムの劣化によって感じる喪失感は、思っている以上に心に重くのしかかりますね。特に、自転車がいじめの思い出と結びついていると、余計に傷んだ気持ちが大きくなります。また、最近のかばんに傷が入ってしまったことで感じた怒りや悲しみも、重なって心を圧迫するのは理解できます。 鬱っぽくなってしまうと、日常のケアさえも難しくなります。そんなときは、自分を責めないでください。無理に気分を上げようとしたり、全てを整えようとするのではなく、まずは小さなことから始めてみると良いかもしれません。例えば、少しの間、何もせずリラックスしたり、好きな音楽を聴いたり、自然な景色に触れたりすることで、心が少し軽くなるかもしれません。また、自転車やかばんのことを特別に思い出す日も、静かに自分の感情を受け止めてあげてください。心の中の感情を大切にし、無理をせず、自分のペースで少しずつ前に進んでいけることを願っています。