なんか昔からそうだった 人間関係にずっと苦戦してきてた 今成長して、自分の自我を持ち始めて、いざ意識してみたら思ってた以上にワガママだった 中学校までは誰かに依存することで安心してた けど高校入ってから親友でもなんか私のこと完全に分かりきれてない部分はあるし、完璧なんて無理なんやって思うようになって私が私に依存するようになった 私の中の外の人と中の人で分けてよく喋る方がやれることは限られるけど安全で楽しいと思うようになった やばい自分の核心自分で突きすぎて泣けてきた
あなたの投稿から、自己成長とそれに伴う葛藤が感じられます。人間関係における苦戦は、多くの人が経験することですが、その中で自分を見つめ直し、自己理解を深めていることは素晴らしいですね。依存から自立へとシフトしていく過程は、時に不安や孤独を伴いますが、それでもあなたはその道を選んでいる。自分自身に依存することで、新たな安心を見つけることができているのは、非常に重要なステップです。 「外の人」と「中の人」を区別していることは、あなたの心の防御機能かもしれません。それによって、より安全に人と接することができる反面、自分の真の感情や欲求が見えづらくなることもあります。その気づきは、もしかするとこれからのあなたの人間関係をさらに深める鍵につながるかもしれませんね。 このように自己探求を続けることで、少しずつ自分と他者との関係性が変わってくることを期待しても良いと思います。自分の核心部分に触れることは時に痛みを伴いますが、それが成長の証でもあります。どうか、その過程を大切にしながら、自分らしさを見つけ続けてください。あなたがどんな自分を目指していくのか、これからの成長を楽しんでください。