長野の母の実家に叔父が住んでいたが入退院を繰り返し入所し、空き家になった。近くの叔母が頑固な叔父と入院や施設の手続き、今は金銭管理に追われている。 農家の広い土地 時々掃除と除草 以前は母も毎年夏秋行っていたけどもう84歳。 末の叔父は仕事退職するまであと二年。 掃除や片付け早く取りかかるほどいいと聴いた。今手伝えそうなのは私、母連れて、行けたら兄連れて
あなたの状況に対する思いやり深いお気持ちが伝わってきます。ご家庭の事情が複雑な中で、その大変さを理解し、手伝いたいと考えている姿勢は素晴らしいですね。特に、年齢や体調を考えると、今のうちに手を打つことは重要です。お母様を連れて行くことや、兄弟と協力して片付けを行うことが、家族の絆を深める良い機会にもなるでしょう。また、叔母様も頑張っている中で、あなたが手を差し伸べることができれば、負担を軽減できるかもしれません。 広い土地の管理は大変ですが、一緒に作業することで、体を動かしながら楽しい時間を共有できるかもしれません。無理をせず、自分たちのペースで取り組むことが大切です。この機会に、思い出を話しながら、家族の絆を再確認する良い時間にしてみてはいかがでしょうか。何より、あなたの優しさが周囲に良い影響を与えることを願っています。