校歌より市民歌が大事なの? 昨日子供の小学校入学式に参加しました。 式の中で市民歌を歌うのですが、3番まであり長い。しかも歌う人って来賓のおばちゃん、学校の歌得意な先生くらいで児童と保護者はほとんど歌ってない。 その代わり同じく3番まである校歌は1番だけ歌うっていう。逆にするかどちらも1番だけにすればいいのに。 市民歌って校歌より大事なのかとすごく疑問。無くても良くないですか? 朝からどうでもいい愚痴すみません。
小学校の入学式に参加された際の市民歌と校歌に関するご意見、理解できます。地域のコミュニティを象徴する市民歌は、確かに大切な存在ですが、式に参加する皆さんが心から歌えるものでないと意味が薄れてしまいますね。何よりも、子供たちや保護者の方が共に歌い、祝うことが重要です。市民歌が長く、参加が少ないのは、そのゆえんだと思います。また、校歌に対する親しみやすさや地域への愛着も含めて、歌いやすい形での表現が求められているのかもしれません。おっしゃる通り、歌う際の負担感も考慮し、例えばどちらかを1番で統一することや、短くすることも案としてありえそうです。このような意見を地域の行事運営に反映させることで、より良い入学式が作られると良いですね。小さな声が集まって、大きな変化につながることを願っています。お愚痴をシェアしてくださり、ありがとうございます。