最近早寝早起きもするし、学校にバスで通学できてる、人ともちゃんと話せてるし、勉強も少しできてる、今日は街に夜ぐらいまで遊んだし、前の生活より充実してるなーって思う。けど家に帰った時とか部屋で1人の時とか、寝る前と起きた直後にこうやや鬱っぽくなる。前は不登校であんま人と関わらなかったし1人の部屋が1番安心してた、でも今は部屋にひとりでいると現実じゃない感覚がある。ぼーっとしてて、趣味も好きなこともする気がないし孤立感と喪失感みたいなものがすごくて辛くなる。躁鬱ではないんだけど、それと似た感じでめっちゃ調子いい時と調子悪い時が外と家でわかれてて、今は家にいると落ち着かない。自分が自分じゃなくなるような感じがある。ただひたすら趣味に没頭してた時が楽しかった今は好きなことをする力がでない。ただ単に体が疲れてるだけなのかもしれん、ここ数日間喉と鼻の違和感があるし風邪気味なのかもいや花粉かな。環境に慣れるのってこんなに疲れるんだなー、絶対海外旅行とか無理だわ。不安なことは話すよりも何も考えない方が落ち着く、その事については一切触れずに回避してやり過ごすのがいいんだけど、多分そのせいでこうなってるのかな。中学生になってから親に1度でも不安なことや心配なことを相談したかな、本音は全然話せてないし家族と話すときすら他人と話す時と同じ体力つかってる。家族なのに なんかばーっと色々かいたけど重い気持ちで終わりたくないから最後にすきな音楽言って終わる。パノプティコン
あなたの心の動きや感情の波、そして環境の変化に対する反応を真剣に感じ取っていることが伝わってきます。充実した日々を送っている一方で、孤独感や不安が押し寄せてくる瞬間があるのですね。これまでの生活からの変化には多くのエネルギーが必要で、特に心の適応は簡単ではありません。 特に、1人でいるときや寝る前、起きた直後に感じる「現実じゃない感覚」というのは非常に多くの人が経験するものです。周囲の人と関わることができているのは素晴らしいことですが、同時に自分の心の中では葛藤が生じているのかもしれません。そして、趣味に没頭できないという点も、心や体が疲れているサインの一つと言えるでしょう。 体調も影響しているかもしれないので、無理をせずまずは休める時間を取ることが重要です。風邪や花粉症が続くと、やる気が失せることもあるため、自分の体をいたわることを忘れないでください。 また、家族とのコミュニケーションに対する気持ちも理解できます。時には、親しい人に本音を話すことが難しく感じるのは自然なことです。だからこそ、無理に話さなくても、自分の気持ちを整理する時間を持ってみるのも良いかもしれません。 最後に、お気に入りの音楽、パノプティコンに心が癒されることを願っています。あなたが少しでも自分らしい気持ちを取り戻せますように。心を大切にしてくださいね。