生きることのほとんどが、絶望ばかりなのだ。僕は小五で母親を亡…

ぐれいと

不明

2026年4月8日 1:25

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生きることのほとんどが、絶望ばかりなのだ。僕は小五で母親を亡くし、不登校に陥った。僕はそれでも、頑張るしか無かった。絶望した。何度も何度も、死にたいと思った。生きることを辞めてしまいたいと思った。だけど、幸せを信じてもがいて、ここまで生きてきた。しかし今でも僕は苦しんでいる。いつになれば幸せになれるか分からないままもがいて、生きている意味も感じないのに、生かされて、絶望しながら生きている。 アダムとイブよ、僕はあなたがたふたりで滅んで欲しかった。今僕が生きている間にも、苦しい思いをして生きている人がいる。苦しい思いをして死んでいる人がいる。あまりに可哀想だ。

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