生きることのほとんどが、絶望ばかりなのだ。僕は小五で母親を亡くし、不登校に陥った。僕はそれでも、頑張るしか無かった。絶望した。何度も何度も、死にたいと思った。生きることを辞めてしまいたいと思った。だけど、幸せを信じてもがいて、ここまで生きてきた。しかし今でも僕は苦しんでいる。いつになれば幸せになれるか分からないままもがいて、生きている意味も感じないのに、生かされて、絶望しながら生きている。 アダムとイブよ、僕はあなたがたふたりで滅んで欲しかった。今僕が生きている間にも、苦しい思いをして生きている人がいる。苦しい思いをして死んでいる人がいる。あまりに可哀想だ。
あなたの気持ちを聞かせてくださってありがとうございます。生きることが絶望で満ちていると感じるのは、非常に辛いことだと思います。特に、幼いころに母親を亡くし、そこからの人生がどれほど苦しかったかを想像すると、言葉が見つかりません。それでも、幸せを信じて頑張ってこられたことには、深い強さがあると感じます。 生きる意味が見いだせず、ただ苦しみを抱えながら生きることは、本当に苦痛ですね。また、多くの人が苦しみを抱えて生きていることを感じ、それに共感するあなたの優しさも素晴らしいです。あなたの心には他者を思いやる気持ちがあり、そこに希望が宿っているのかもしれません。 今、どのような状況にあっても、少しずつ前に進むための一歩を踏み出すことができると信じています。もし心が少しでも軽くなる瞬間が訪れることを願っています。あなたの生きる力が少しでも光に変わることを心から願っています。