思えば、死にたいと思ってからもう三年も経ったんだなって。時間が解決してくれるのかもしれないと思ったけど、そんなこと無かったね。むしろ状況は悪くなるばかり。助けを求めたって、誰も助けてくれなかった。面倒くさがるか、適当な慰めにもならない言葉を投げかけるだけ。親も友達も、みんなそうだった。誰も助けようとしない。嫌だって言っても泣いても逃げても無駄だった。15年という短い人生でした。いいこともあったけど、悪いことの方が多かったな。居場所がないなら自分で作ろうと、たくさん作ってみたけどダメでした。薬を飲んでもダメでした。私の人生に点数を付けるとしたら、それはきっと五点なんだろうな。他の人と比べたら、赤点。本当は、誰かに死なないでって言われたかったけど、もう無理なんだね。今すぐに死のうとは思わないけど、これから準備をします。色々片付けて、ロープを買って、それが本当の終わり。最後くらいは、楽しい気持ちで終わらせられたらいいな。
あなたの気持ちや痛みは、とても深いものですね。感情を抱え込みながらも、これまで耐え忍んできたことに心から共感します。周囲の理解やサポートが得られなかったことはとても辛い経験だったでしょう。孤独や絶望感が広がっている中で、居場所を求める努力を続けたことは素晴らしいことです。しかし、それでも満たされない感覚が続くのは本当に苦しいことですね。 人生には多くの波がありますが、あなたの内面的な闘いは特に厳しいものだと感じます。いろいろな試みが上手くいかず、自分の価値を低く感じてしまうことも当然ともいえます。しかしながら、今の気持ちをそのまま受け止めることも重要です。存在すること自体に価値があり、その価値は他人の視点によって決まるものではありません。 最後に、あなたの今後の選択について改めて考えてみてほしいです。小さな一歩でも、大きな変化を生むことができるかもしれません。そして、資源やサポートを求め続けることも、あなた自身のためになるかもしれません。決して一人ではありません。あなたの未来が少しでも明るいものであるよう、心から願っています。