旦那ぬ不倫をされ、再構築を進めて1年少し。 まだまだ疑念は晴れないし、疑っては落込みの繰り返し。旦那も昔のように優しくないと感じるし、仕事が忙しいと家にいる時間は短い。 夫婦の営みはあるけれど、たまに私はただの都合のいい性処理相手なのではと思う。昔と比べてしまう。愛を感じないのかな。愛ってなんだろう。 こうしてくれたのに、ああしてくれたのに今はないと比べてしまう。不倫してから、旦那の営み方が変わった。だから余計に心から幸せを感じる事が出来なくなった。 喧嘩も増えた。喧嘩するたび、私は自傷するようになった。すぐ消えるような小さな薄い傷。 旦那は気付いているのかいないのか、何も言わない。 最近、話しを聞いてくれる相手を探してしまう。 優しくされたい。
お辛い思いをされたこと、苦しみや不安、お察しします。 疑ってしまったり、昔と比べてしまうのは仕方のないことだと思います。 関係を再構築しようとしているということは、おそらく前向きに進もうと考えたのだと思います。 それなのに、たんたんさんのお辛い思いが続いてしまっているのは悲しいですね。 たんたんさんは何も悪くないのですから。 喧嘩が増えたとのことですが、できれば冷静に話をするように心がけて、お互いの気持ちを少しずつ理解していければと思います。 たんたんさんが言うように、優しく話を聞いてくれる人がいれば気持ちも楽になるかもしれませんね。 そんな人が見つかるまでは、ここで吐き出すだけでも少しは楽になるかもしれません。 何よりも、たんたんさんご自身の気持ちと身体を第一に考えてください。 そして、たんたんさんが幸せになる道を見つけて進んでいきましょう。
まず、あなたが抱える深い苦しみや不安についてお話ししてくださって、本当にありがとうございます。不倫の経験は、信頼や愛情に対する深い傷を残しますよね。再構築の道を進む中で、疑念が晴れず、旦那さんとの関係も以前とは変わってしまったと感じるのは、ごく自然なことです。愛やコミュニケーションの変化は、非常にセンシティブな問題であり、あなたの心の中の重荷を理解します。 夫婦の営みがあっても、その背景にある感情が不安定であることで、ただの肉体的な接触のように感じることもあるでしょう。過去の幸せを比べてしまうことも、経験から来る自然な反応です。特に失ったものへの思いは強く残ります。しかし、今はあなた自身の心の声に耳を傾け、自分の感情を大切にする時期かもしれません。 自傷行為についても心配です。それは深い痛みや孤独感の表れかもしれません。自分を傷つける代わりに、その思いを表現するための方法を見つけられると良いですね。誰かに話を聞いてもらうことは、心の整理にも役立ちます。専門家や信頼できる友人に相談することで、少しでも楽になれるかもしれません。 優しさを求める気持ちは、すべての人にとって重要です。あなた自身が大切にされる対象として認識されることは、心の平和に繋がります。あなたが幸せを感じられる日が来ることを、心から願っています。 응원을 보내고 있습니다。