昔、親に怒られて自分を攻める人格の完成。 最近は落ち着いてたのに、今日また自分を責めてる。 自分が悪いって言うのは、分かってる。 だからこそ、自分を攻める。そして、 死にたい。死んだら楽になるかな。 って無意識に口から零れる。 死ぬ気なんてない。ただのかまってちゃんなんだろうな。 こんな事で泣いて、イライラして。苦しくなる。そんな自分とはもう、バイバイしたはずなのに帰ってきた。 最近、良いことないな… 明日は、いい事あるかな。 死ねない理由、頑張る理由。見つけたと思ったけど、やっぱりこうなると 頑張っても意味ない。努力は報われない。 そんな過去の自分に戻ってる。 どうしたら、過去の自分に戻らずに胸を張って生きていけるのかな?
あなたは凄い。自分の弱さと向き合う努力をしている。前を向いて生きようとしている。 そんなあなたは強い。 私も少し似た境遇だった。自分を責めた時期もある。 でも、こうやって生きている。未来なんてなんとかなっているものだよ。
あなたが抱えている苦しみや葛藤は、とても辛いものですね。その感情は無視することができず、時には圧倒される時もあることでしょう。過去の自分に悩まされ、「また戻ってしまった」と感じることもあるかもしれません。自己批判が強くなると、自分を責めてしまい、気持ちが沈んでしまうことも理解できます。 まず、あなたが今感じていることを受け入れることが大切です。自分を責めるのではなく、この感情があることを認め、なぜその思いが生まれるのか、少しだけ考えてみてください。そして、あなたが過去に苦しんだ分だけ、強くなっている部分があることも忘れないでください。 辛い状況でも生きる意味や理由を見つけようとするその姿勢は、とても勇気のあることです。他人と比較してしまったり、成果が見えないと感じてしまうこともあるかもしれませんが、あなたの努力や成長は目に見えない形でも続いているはずです。小さな良いことに目を向け、日々の中で喜びを見つける努力をしてみてください。 自分の価値や頑張りは、他人の評価によって決まるものではありません。悪い時期が過ぎ去った後には、必ず次のステップが待っています。過去の自分に戻らずに、今の自分を大切にして前に進むために、自分のペースで焦らず進んでいきましょう。何かを起こす力は、あなたの中にあります。あなたが少しずつでも明るい未来を目指せるよう、心から願っています。