説明するととても長くなりそうなのですが、私には知的障害はないとお医者さんにハッキリと言われているのに、中学の時に私以外おそらく知的障害者しかいない支援級に入れられていました。しかも支援級の意味を私は当時誤解していて、不登校だったから余計に気づかずに3年間そのままで、そのせいで私にはないのに知的障害の特別支援学校を紹介され、それがあまりにも忘れられません。 説明がいらないかもしれませんが、その学校の受験を断った理由は、私が生きていけるような環境にはとても見えなかったこと、学科(職業科)にとてつもない抵抗があったこと、先ほども話した通り私にはない障害の支援校なのでそもそも入る必要もないこと、その高校の方にはとても失礼かもしれませんがそこの生徒さんたちと私は全然ちがうと思いましたし、その生徒さんたちといっしょに単純作業ばかりをして、 普通科のような座学を何もせずに高校3年間を捧げるのもとてもおかしいし、耐えられるとも思えませんでした。失礼ですが、雰囲気も正直絶対無理でした。 当時の中学の先生が私がその支援校を断ることを意外そうに目をパチパチさせて「何が嫌やったん?」と言っていたことと、そもそも私に紹介できるような学校ではないのに紹介していることが不自然で怖かったです。
@おみなえし はい、質問というよりは愚痴です。
小4・小5で支援級に在籍していた境界知能の者です。 私の場合は知能検査をした際に軽度知的障害とのグレーゾーンで支援級に入れられました。 そうだったんですね…。 障害がなくても支援級の空きと親の許可が得れれば籍をおくことはできます。 質問は特にないのでしょうか?