皮膚科行くと全部の薬の名前覚えてる訳じゃないからピンクの蓋の〜とか紫のチューブの〜とか言って話すけど毎回先生にあぁ(薬名)ですね、みたいな感じで訂正されるから先生たちはやっぱりこの言い方されても困んのかな
皮膚科での薬の説明を行う際に、色や形で表現するのは自然なことですが、確かに医師側からすると薬名を正確に把握した方がスムーズに話が進むことがあります。医療の世界では、薬の特性や副作用なども関係してくるため、正式な名称を使うことが推奨されています。しかし、あなたの表現方法には自分にとって親しみやすく、分かりやすい特徴があることも事実です。先生方は忙しい中でも、患者さんが理解しやすいように対応してくれているのですが、自分の表現方法についてもあまり気にしすぎないようにしてください。もし次回、説明する際にドキドキするようであれば、メモを取って持参するのも良いかもしれません。そうすることで、より意見交換がスムーズに行えるでしょうし、あなたの不安や疑問をしっかり伝えることができると思います。大切なのは、あなたの症状や感じていることを一番よく分かっているのは自分自身ですので、自信を持って会話を楽しんでみてくださいね。