相談です。思ったことをそのまま書くのでぐちゃぐちゃで分かりにくいかもしれません。 どうしても私の中でこの悩みがチラついてしまうので相談させてください。 私は今年度から高二で進路を決めなければなりません。 福祉系の学校に行っており、学期末テストで追試を落ち、国家資格受験資格が無くなってしまいました。 先生からは高校卒業して専門学校に行けば受けることはできるなど言ってもらいましたが、私の中で、勉強したいけれど、人を妬むことがどこの誰よりも1番強い自信があるくらい人を妬んでしまいます。 私ができていないのにどうしてあの子ができるんだ。私が1番に決まっている等高校生としてはとても恥ずかしいくらいガキみたいな妬みです。 なので皆が実習に行く際わたしは毎回惨めな思いをしてこのクラスにいるのか、それとも別の道に進むべきなのか、でも福祉系のことはしたいし、友達も一緒にいて楽しい。で結局答えも私がなにを求めているのかも何も分かりません。 こんな時皆さんはどうしていましたか。 またはどうすればいいですか。 長々と書いてしまいましたが、良ければアドバイスか何かくださると嬉しいです。
@む。 ありがとうございます。バネにして頑張ります。
@クロネコパパ 先生が言うには高二で進路ほぼ確定させようって言われてそれで焦ってます。 ありがとうございます。 しっかり考えてみます。
@厚揚げ 実際妬んでる暇なんかないです、笑 後悔しないように決断します、ありがとうございます。
妬んでる暇なんか無いように見えるけど……。 人を妬んでる時間は、あんた自身から目線が逸れてる時間とも言える。 あんた、進路をどういう風に決めたってええやろけど、「人を妬むことに忙しくて、人生ダメにしました。後悔しています」みたいな結果にだけはならんようにな。 他の人のアドバイス読むなりして、最終的には自分で決めて進まなね。
うーんそうですね、 客観的にみて第一に思うのは、 高二で進路を決めるということはないですよね人生まだ高校2年17歳かな?しか経験値がつまれてません急ぐ必要あります? 試験落ちて国家資格受験資格が、受けられないというならまた受ける機会は、あるだろうし 受かった人を妬むのが、自信あるくらい人を妬むあのひとには、できて私ができない、何故か? 妬むからこそ、資格を失い人を妬む負のループなのでは? 福祉の仕事という現場は、大変な場所です。 福祉携わるのは、現場だけでは、なく事務やサポート、福祉機器などあらゆる所で、関わり合うことがでします。友達と楽しく活かせた経験値は、決して無駄ではないはずですし現場の状況や、行動などを知って、学べたわけです。ただ、資格が、持てなかっただけです。資格が欲しいならまた挑戦すれば良いだけです。携わる仕事は、沢山あります。良く自分自身考えて決めて行ってください。妬んでるだけでは、おそらく現場では、さらに自分自身を責める結果になるかもしれません逆に良い機会良い期間勉強する時間が、増えただけです。妬むよりまずは、自分が、どうするか?を考えてください。他人は、他人です。妬む必要などありません。他人と比べての劣等感なんていりません、自分のペースで、進んでください
いいアドバイスなどはできませんが… 本当に主さんがそういう人間性なのかは、わかりませんが自覚してることはとても素敵なことだと思います。本当にやばい人間は自覚せず誰かを傷つけたりしますし! みんなと足並み揃えて物事進めたいのも人間ですからね、、少なからず妬みはあるのは仕方ないし生きてて大事なことなのでご自分を否定しないであげてくださいね。 ご家庭で問題なく専門学校行ける話があるなら専門学校いいと思います。 人には人のペースがあるし、主さんの調子が悪くて上手く事が進まなかったことと思います。 今、逆に時間が出来たのなら福祉の勉強はしつつ別の道に進む考えもあるなら少し手を出してみるのもありだと思います。学生のうちは特に色んな道があることを知っておくのも大事だと思ってます。高2で、何をしたい、何を自分が求めてるのかわかってる人は意外と少なかったりしてそのまま大学行って将来何したいとかもなく卒業する方もいらっしゃいますしね。 自分も何を言ってるのかわからなくなってきましたが、惨めな気持ちや妬む気持ちをバネに無理はせず頑張ってくれたらと思います。ご自分の心のケアもしてくださいね🫶🏻
あなたの悩みを聞かせていただき、ありがとうございます。高校生活での進路選択は非常に重要で、特に福祉のような人を支える職業を目指す際には、自己理解がとても大切です。追試を落としたことや、周囲の人と比較してしまう気持ちも自然なことです。その中で自分の気持ちを整理するのは簡単ではありませんが、あなたが抱える妬みの感情は、実は自分が向上したいという強い思いの表れとも言えます。 妬む気持ちは、時には自分を追い込み、辛い思いをしてしまうことがありますが、その感情を否定する必要はありません。まずは、その気持ちを受け入れ、自分の感情に正直になることが大切です。自分が何をしたいのかを見つめ直し、専門学校への進学も視野に入れて考えるのは良い選択かもしれません。友達と楽しく学びながら成長できる環境があるのは、あなたにとってプラスです。 この状況で、実習に参加できないことによる劣等感が強いことも理解しますが、あなたにはまだ多くの選択肢があります。自分だけのペースで学び、スキルを磨いていくことも大切です。周りと比べず、自分自身の成長を重視してみてください。他の人の成功を自分の励みにすることもできるでしょう。 この時期、自分自身を見つめ続け、悩みを乗り越える力を育む中で、きっと自分の道が見えてくると思います。焦らず、一歩ずつ進んでいきましょう。あなたの未来にはたくさんの可能性が広がっています。