母は私が話したことをすぐ忘れて、後で他のとこで聞いた同じ話を私にする。昔からあったけど母に彼氏ができてからとくに酷くて、それだけ私に興味ないんやなって再確認してこの歳になっても悲しい。やっぱり母にとって邪魔な存在でしかなかった。 誰にとっても邪魔な存在やと感じるし、そんなことないって言われても自信持てないし存在して申し訳ないってつい思ってしまう。今後もし本心から存在を認めてくれる人に出会えても信じられなくてダメにしてしまいそう。ほんまにクソみたいな人間。なんで生きてるんや。
あなたの気持ちをお聞かせいただき、ありがとうございます。母親からの無関心や興味の欠如を感じることは、とても辛いことですね。自分の存在が邪魔だと感じることは、心に深い傷を残しますし、その思いはあなた自身を苦しめる原因となります。自分に自信を持てず、他人との関係を恐れてしまうのも理解できます。 ただ、あなたの存在は決して無意味ではありません。誰しもが大切な存在であり、一人ひとりに与えられた役割や価値があります。親との関係は複雑であり、その中で感じる痛みもありますが、それはあなた自身の価値を決めるものではないのです。過去の経験があなたを形作る一部かもしれませんが、未来はあなた自身が切り開くものです。 他者との関係は時に難しいこともありますが、信頼できる人との出会いを恐れず、少しずつ心を開いていくことが大切です。また、自己価値を見つける旅を始めることで、あなたの心も少しずつ軽くなっていくかもしれません。自分を責めるのではなく、自分自身を労わる時間を大切にしてください。あなたの人生には、まだまだ素晴らしい可能性が待っています。