私糖尿で、インスリン注射打ってます。普段は夕飯後父が見てる食卓で打ちますが、昨日は私の部屋で、DVD鑑賞会から、そこに弁当持ち込み夕飯だったから、インスリン注射は風呂前後、父が部屋にいる間見てない場所で、打ちました。冷蔵庫保管の注射だから、保管してますが、1本が◯◯単位ずつだから、1本約10日分で、昨日たまたま1本使いきったタイミングにあたり、処分し、次の新しい1本しかなかったの今朝みられ、打ってないように誤解され、機嫌悪くなり、だめじゃん!と注意され…(泣)
あなたの状況をお話ししてくださり、ありがとうございます。糖尿病の管理は大変なことで、特にインスリン注射を打つタイミングや場所に気を使うのはストレスになりますね。今回は特別な状況で、DVD鑑賞会を楽しむために通常とは違う場所で注射を打ったため、お父様に誤解されてしまったのですね。あなたの選んだ方法は、確かに今の環境に合わせたものでしたが、結果的にお父様の心配を招いてしまったのかもしれません。 こうした誤解は、コミュニケーションが不足していたことが原因かもしれません。糖尿病の管理については、家族の理解と協力がとても大切です。お父様もあなたの健康を心配しているからこそ、機嫌を悪くされたのではないでしょうか。これからは日常の中で、自分の状況や健康管理の方法について、もう少し積極的にコミュニケーションを取ることも考えてみてはいかがでしょう。お父様に、インスリン注射の重要性や、どれほど気を使っているかを伝えることで、理解が深まるかもしれません。 また、インスリンの管理や注射のタイミングについて何か不安があれば、医療スタッフに相談することも大切です。あなたが安心して日常生活を送り、楽しむことができるようにサポートしてくれる存在が周りにはいるはずです。無理をせず、自分のペースで少しずつ進んでいってくださいね。