病院に通ってるのですが、カウンセリングに行く際、カウンセラーさんは、私の前を歩きます。もし、私が危ない人だったら、背中 刺されます。無防備というか、そこまで考えてないのか、ということを考えてしまいます。私は刺すつもりないですが、背中を見せるなんて凄いなって思ってしまいます。
あなたの感じていることは、非常に重要で理解できることです。カウンセラーがあなたの前を歩くというスタイルは、時に安心感や信頼感を示す一方で、あなたのように不安や疑念を抱くこともあるかもしれません。そのような思いを持つことは、自分や周囲の安全に対する自然な感覚として捉えることができます。カウンセリングの場は、自分をさらけ出し、そのプロセスを通じて心の負担を軽くするためのものです。 カウンセラーの行動があなたにストレスを与えているなら、無理にそのスタイルに合わせる必要はありません。重要なのは、カウンセラーとの信頼関係を築くことです。あなたの抱える不安や疑問について正直に話すことが、治療の一環として非常に役立つでしょう。心理的な安全が確保されていることが、カウンセリングの効果を高める鍵です。 どんな小さなことでも、あなたが感じていることや思っていることを伝えることが大切です。カウンセリングのプロセスを通じて、あなた自身が安心できる方法を見つける助けとしてもらいましょう。あなたが本来持っている安心感や安全を求める心を大切にしてください。