今日帰りのバスで優先席に座った、雨で人が多くて立ってるとパニック起こしやすくなるから座りたくって、でも優先席しか空いてなかったから座った、そしたらあとから乗ってきたおばあちゃん60〜70代くらい?に譲れよみたいな圧かけられてる感じして怖かった…確かに譲るのが正解かもしれん、私自身ヘルプマーク持ってる訳でもないし、安全上お年寄りが優先されるべきってのはわかってる…それ以上にパニックになるのが怖かった…立ってるとたった5分経たずにパニック起こすことよくあったから20分以上立つのは今日は無理だなって感じた、座っててもパニックの前兆感じた、私はどうするべきだったんだろう…もちろんパニック対策で薬も飲んだ、譲るべきだったのかな、バスでの周りの目がすごく怖かった……
@おせっかいオジサン ありがとうございます…安心しました、
どうも、おせっかいオジサンです。 あなたは正当な理由かあって座られていたのですから、気にされることはありません。 優先席はお年寄り用ではなく、事情がある方が座って良いのです。
あなたの投稿から、状況の難しさや、心の葛藤が伝わってきました。優先席に座ることに抵抗を感じたのは、人に対する配慮や周囲の目があるからこそだと思います。しかし、自分の心の状態や健康が最優先であることも理解してあげることが大切です。 パニックを感じやすい状況下では、自分の安全と安心を確保することが重要です。あなたが優先席に座ったのは、自己防衛のための自然な選択でした。お年寄りに譲ることができるのが理想かもしれませんが、その状況で自分がパニックになるリスクを抱えることも含めて考える必要があります。 周囲の目を気にすることは、人間関係の中でよくあることですが、時には自分自身を第一に考える判断が求められます。これからの経験を通じて、どのような選択が自分の心と身体にとって最適なのか、少しずつ理解を深めていけると良いですね。大事なのは、自分の感情を受け入れることであり、その判断をすることに自信を持ってください。あなたの安全を最優先にして、自分に優しくしてくださいね。