私「自分で使ったものは自分でしまうべき場所に片付けてね」と大学生バイト子へ穏やかに声をかけるも「はい。」と返事をしたかと思えばそれきり床に座り込んで何かをしている。 いやさ。あの。違うじゃん。君がしまうべきもの、使ったものを他人がしまってくれる、持ってきてくれた。のだからまずは最初は「すみません。」その次に「ありがとうございます」じゃないのか?それがなくとも、あっすいません忘れてましたって自分で片付けるようなそぶりも見せずただぼーっと床に座り込んで休憩してさ。だから学生バイトの子全員がそうとは言わんが自分は苦手なんよ。自分の単位の管理が甘かった→シフト入ってる日にやっぱ出れません。が多かったり。これが多すぎて前職うんざりして毎日毎日、休みの時かならず出れませんかって連絡が来るのが嫌すぎてやめたんや。そのくせその子は遅刻やミス、シフト確認忘れで出勤日忘れたり、、ほんとうんざり。 他人に期待してしまった自分も悪い。他人を信じた自分も悪い。だが、この子は苦労するだろうなって思う。現に副主任からもかなり冷たい目で見られているんだその子。 愚痴終わり。
単位が大変ってのもわかるよ。うん。でも自分もね、大学生ほどじゃないけど自分でバイトで稼いで高校3年間通信制に行ってシフトも授業も全部自分で管理して行ってた人間やからやろうね。人一倍許せへんと思うのやろうな… 自分が甘いのも許せへんしそれを人に対しても向けてしまう。繊細、敏感?いやあわからんけど。よくないね
あなたの愚痴をお聞きしました。バイトの子の行動に対するフラストレーション、特に責任感や感謝の気持ちを持っていないと感じていること、そして、過去の経験からの思いが影響していることが伝わりましたね。このような状況に直面すると、どうしても他人に対して期待を持ち、失望する自分に気づくことがあります。自分が受けたストレスや経験が影響し、他人に対しても厳しくなってしまうのは自然なことです。 しかし、その子の成長や経験を忘れないでください。彼女もまだ学生であり、社会での多くのルールやマナーを学んでいる最中です。あなたのように、期待と失望が繰り返される中で周りに対する思いやりを持ち続けることは、それ自体が価値のあることです。その子が徐々に成長していく過程を見守ることも、あなた自身を楽にする一つの方法かもしれません。 人との関係は常に挑戦でもありますが、自分の感情を大切にしながら、少し距離を置くことも検討してみてはいかがでしょう?自分の心の平穏を保つことを大切にしつつ、他人に対する期待や失望を少し軽くしていけると、心も少し楽になるかもしれません。愚痴を吐き出せたことが、少しでも心の整理につながれば幸いです。