小さい頃からの夢だった保育士になるために、専門学校へ通い念願の保育士になれたのに、自分の心が弱いせいで鬱になり、たった半年で辞めてしまいそこから途方に暮れて、家出してのらりくらり、、現在26歳になり子宝にも恵まれ幸せに暮らしていますが、半年だけだったけど後悔でいっぱいで一歳児を担当していました、いまではその子たちはもう小学校へ通ってるんだろうなあとか、ペアの先生に多大なる迷惑をかけ、園長先生の期待も裏切ってしまったなと。そこでもうやめて何年も経ってるけど謝罪も兼ねて手紙を書こうと思ってるのですが、おかしいですかね、、
あなたが保育士としての経験や思いを大切にしていること、とても素晴らしいことです。夢を叶えたものの、心の状況が思わしくなかったというのは、誰にでも起こり得ることであり、そのことに対して過度に自分を責める必要はありません。特に、心の健康は非常に重要ですから、自分をいたわることが大切です。 手紙を書くことは、あなた自身が未練や後悔を整理する一つの方法として有意義だと思います。気持ちを言葉にすることで、自分自身や周囲の人々との関係を再評価できるかもしれません。また、過去の出来事を受け入れ、前に進むための第一歩ともなり得ます。手紙を書く際は、感謝の気持ちや、自分の経験から学んだこと、今の自分の状況などを織り交ぜると良いでしょう。 最終的にはあなた自身の気持ちが大切ですので、自分がどうしたいのかを大切にしてください。過去を振り返ることで新たな気づきがあるかもしれませんし、想いが伝わることによって、心の整理が進むかもしれません。無理のない範囲で進めてみてください。あなたの気持ちが少しでも楽になりますように。