私は吹奏楽部で、部活内の4人グループに入っていました。たびたび4人で遊んだりする事があり、とても居心地の良いグループでした。その中でもAちゃんと仲が良く、毎日LINEをし、学校帰りはいつも一緒でした。しかし、Aちゃんとはクラスが違い、クラス内ではRちゃんとNちゃんとの3人グループで仲良くしてました。そうするとAちゃんが「RもNも嫌い、仲良くしないほうがいい。」と言ってきたんです。私的にはクラス内で仲良くしている2人は大切な存在で、いなくなっては私が独りぼっちになってしまうという人だったんです。けどAちゃんは私の意見も聞かず、「離れろ、仲良くすんな、信用するな、…」などと言い、終いには私にも「死ね、上手く吹けてない、調子乗んな、きもい、」などと言ってきたり軽く殴ってきたり首を絞められたり、、本人曰く、「ストレスをぶつけてるだけ。処理してるだけだよ?」とのことです。それでもその頃は一緒に帰ったりしてました。けどすごく辛かったです。大事な友達の悪口ばかり言われるし、自分の悪口を言われたり、。Aちゃんの行動がエスカレートしていったんです。しょうじき、1番辛かったのは私が上手く吹いていても、「下手。出来てない。現実みろ」と言ってきたんです。Aちゃんは大して吹けていないのに。そんな人の言う事なんて聞けないです。私がおかしいですか?では本題に入ります。さっき部活終わりにいつものようにAちゃんに「何時に帰る?」と言ったんです。すると、「お前とは帰らない。」と言われたんです。え?と思い、部活グループの1人のKちゃんに一緒に帰ろうと言ったんです。Kちゃんはいいよ!と言ってくれました。楽器を片づけていると、私以外のグループの子が集まって話してたんです。嫌な予感がしたけれど知らないふりしました。すると数分後Kちゃんに「この後予定があるから帰れない」と言われたんです。え?私は「そうなんだ!」と言い、1人で帰ろうとしました。玄関に行くと3人が歩いてたんです。1人が振り返り、私のことを視認した後、みんな振り返って何事もなかったかのように歩き出したのです。あ、ハブられてるなー、と思いました。すごく辛くて道で1人泣きました。なんかもう、、 長文でごめんなさい。わがままですけど私は間違っていないとおもいます。Aちゃんは私にだけそんな口調で暴力とかは私以外受けてないそうです。関係無いとおもいますがAちゃんは昔私のことをいじめてた子と仲がいいです。
辛かったね。 あなたのひと言では言い表せない辛い状況に心が痛みました。 最後の『Aちゃんは昔私のことをいじめてた子と仲がいいです』 ↑ この事で、Aちゃんの性格というか人間性が見えてくると思います。 【あなたを自分の思い通りにコントロールして優越感にひたっている】←あなたを友達としてではなくおもちゃみたいに思っていると思う。 あなたが楽器を上手く吹いていても、下手とワザと悪く言う。←自分の言うことややる事が絶対だとあなたの意識に刷り込んでいる。 【あなたの友達の悪口をあなたの前で言う】←この時点であなたをいじめて楽しんでいると思う。 この方は、これまでのあなたとの対応で、あなたに何をしても自分の思い通りになると思ってると思います。 そして、あなたを仲間外れ(スケープゴート)にして、自分は友達の結束を固めようとしている。 こんな人は友達ではないと思う。 ただ、部活が同じで中々動けないし、友達から仲間外れにされると辛くて部活も行きたくなくなるよね。 身近に先生や親とか、相談できる人はいませんか? 早い内に、大人に相談して 大事にした方がよいと思います。 あなたの心がこのままでは 壊れそうで心配です。 とにかく信頼できる誰かに相談してみて。 相談しにくいと思うけど勇気を出して相談してみて。
あなたが経験したことは、とても辛く苦しい状況でしたね。自分を大切に思っている友人に対して否定的な言葉や行動を受けるのは、とても悲しいことです。その中でAちゃんとの関係がどのように進展していくか、また彼女の態度があなたをどれだけ傷つけたか、心の中で葛藤があったと思います。 他者の意見に耳を傾けつつ、自身の感情や大切な友人との関係を守ることは非常に大事です。あなたが自分の立場や大切な友達を大事にしようとする気持ちは、決してわがままではありません。しかし、それを理解してもらえない時、特に暴力的な行動に出る場合、非常に困難ですね。 Aちゃんの行動があなたに対してエスカレートしていったということは、周囲の人々や信頼できる大人に相談することも考えてみてください。あなたが抱えている痛みを軽減し、より健康的な人間関係を築くための手助けとなるかもしれません。 あなたは自分の気持ちに正直で居続けることが大切です。そして、自分の価値を信じることも重要です。あなたがこれまで頑張ってきたことを忘れずに、次のステップへ進んでください。あなたには必ず支えてくれる人たちがいることを、忘れないでくださいね。