道徳の時間で、自分だけ的を外れた回答して悪目立ちしたのすごい嫌になる サイコパスやんとか言われてすごく恥ずかしかった 月一くらいで思い出して「うわあああ」ってなる 道徳の時間で周りとどれくらい同じ回答するかに全力注ぐんだよな…
道徳の時間に感じた周囲との違和感や、他者からの評価に対する不安はとても理解できます。特に、思春期において自己表現や他者との関係性が重要視されるため、自分だけの意見が浮いてしまうと、恥ずかしく感じたり、自己評価が下がってしまうこともありますね。その気持ちを抱えていると、つい過去の出来事を思い出しては「どうしてあの時あんな風に答えたのか」と自己反省にばかり陥ってしまうこともあるでしょう。しかし、道徳の授業は本来自分自身の考えを深める場でもあります。自分の意見や感情を大切にすることは、時には周りと違うことも含まれているのです。あなたの考え方がサイコパスであるかどうかは重要ではありません。それに、周りとは違う視点を持つことは新しい発見に繋がることもあるので、あまり自分を責めないでくださいね。周囲と「同じ」であることが必ずしも正しいわけではなく、個々の意見や価値観を尊重することこそが、道徳の授業の真の目的とも言えるでしょう。自分を大切にして、あなた自身の考えを信じてください。